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錯太郎
福岡県 /  男性
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竹、竹、竹が生え。

光る地面に竹が生え。

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2018.04.17 00:59

S子さんとお茶する

16日、S子さんと久しぶりに会った。
実は、最近読み終えた「日々是修行」という本が、
以前、全く同じ本を買っており、ダブりとなってしまっていた。
それで、その内の一冊を、S子さんに上げようと思い、
それだけでは物足らぬので、もう一冊、
「絶対!あなたは運がいい」という本の二冊を、
S子さんにプレゼントしようと思った。

夕方五時頃電話して、その日、
午後七時半にイオンで待ち合わせすることになり、
夕食後、七時半前にイオンに着いた。
すると、S子さんはそこに待っていた。
それから、店内の「サイゼリア」に行き、
ドリンクバーを注文して、二冊の本をプレゼントし、
二人で久しぶりに会談をした。

いろいろと話したが、S子さんが、
「こうこうこうで、目の前真っ暗」と言うので、
天井の照明を指さし、「いや、明るいよ」と言ってやった。
それでも、「目の前真っ暗」と目を瞑って言うので、
「目を瞑るから暗くなる。目を開けて、上を見れば明るいよ」
と、また天井の照明を指さしてやった。

それが、我ながら、いい応対であったと思う。

そりゃ、要らない本は、ブックオフに売れば、
いくばくかのカネにはなるけれども、
それより、人にプレゼントしてやったほうが、
自分は損するが、相手にとってプラスになると思う。

この二冊の本をプレゼントしたことにより、
S子さんが、本好きになり、もっといろんな本を読まれるようになれば、
自分としては本望である。
或る程度、学問さえあれば、人から騙されることもないのだ。
創価学会からも騙されることはないのだ。
S子さんには、自分の頭で是非を検討できるところの、
智慧を身につけてもらいたい。
そうしたら、E子さんの勧誘により、
一時的にでも創価学会に入信してしまうという愚もなくせるのだ。

自分には、何の下心も無い。
ただ、知り合った人が幸せになれればいいと思う。
ただ、それだけだ。
日記カテゴリ
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