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ルル
大阪府 /  女性
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ルル

ご訪問下さいまして ありがとうございます (*^_^*) この繋がりを 後半人生の大切な宝にしたいと思います ★『なにわ夢便り』(大阪の歴史・名所旧跡のご案内ブログ)  ライフワークのつもりで随時更新しています

◀ ブログ一覧を見る
2013.08.23 12:58

夫婦善哉

織田作之助・生誕100年を記念して
いよいよ明日(8/24)午後9時から
土曜ドラマ『夫婦善哉』が始まります。
『夫婦善哉』←NHKのHPです

一般に大阪人と言えば・・・
根性があるとか商売上手とか倹約家とか言われますが、
それは他府県から移住して大阪の街で一旗揚げたお人達の事で、
生粋の大阪人はただのお人好しで商売下手で生き方下手。
その上遊び好きの放蕩三昧ときたら救いようがない? でも、
アホな男を立てて縁の下の力になろうと頑張るのも大阪の女。

柳吉と蝶子は現代も生きている典型的な大阪の男女です、
この物語で、私も含めたアホな大阪人を嗤っておくれやす。

このドラマに出る場所の地図(わが家から徒歩15分ほど)

(地図の写真が小さいですので私が撮った物を下に掲載いたします。お店の電話番号も入れました。)

①法善寺 (右:水掛不動さんのアップ)

寛永13年(1637年)創建。千日念仏を行ったことから俗に千日寺と呼ばれ千日前の名前の由来になったお寺。水掛不動さんで有名。繁華街の真ん中にあるので昔は付近のお茶屋さんや芸妓さんがお座敷の前にお詣りに来られていました。現在は老若男女が恋と仕事の願掛けに行きます。

織田と交流のあった文学者・石濱恒夫作詞の
「大阪ぐらし」が境内の足元に(フランク永井・歌)


②夫婦善哉 (06-6211-6455)

明治16年、文楽の竹本琴太夫さんが始めた善哉屋さんで物語のタイトルになっているお店。お善哉1人前が2つのお椀に入って出てきます(小豆は丹波大納言)。

③法善寺横丁

元は法善寺の参道。石畳の路地に食べ物屋さんやバーがひしめく昔ながらの情緒がある場所。

④正弁丹吾亭 (06-6211-3208)

柳吉が『ここの”関東だき”はうまいで』というお店。
織田は『大阪発見』で、『花月もハネて、帰りにどこぞでと考えると、「正弁丹吾亭しょうべんたんごてい」がある。「正弁丹吾」というややこしい名前は、当然、小便たんごを連想させるが、昔ここに小便の壺があった。よりによって、こんな名前をつけるところは法善寺的=大阪的だが、ここの関東煮が頗るうまいのも、さすが大阪である。一杯機嫌で西へ抜け出ると、難波新地である。もうそこは法善寺ではない。前方に見えるのは、心斎橋筋の光の洪水である。そして、その都会的な光の洪水に飽いた時、大阪人が再び戻って来るのは法善寺だ。』と書いています。

正弁丹吾亭の入口にある織田作之助の文学碑 
 『行き暮れて ここが思案の 善哉かな』


⑤浮世小路 ⑥今井 (06-6211-0319)

道頓堀今井は、江戸時代はお茶屋さん・大正時はレコード屋さん・現在はおうどん屋さんとお商売を替えましたが店主は変わらず、道頓堀の生き字引でもあられます。
浮世小路とは今井の向って左にある路地の事。2002年9月の中座の火事(隣であった今井も延焼で全焼し たほか、南側の「法善寺横丁」の16店の大半も延焼の大火災)の後に、この路地に明治・大正期の道頓堀の雰囲気を再現しました。

お店の前の碑は、川柳作家・岸本水府の
 『頬かむりの中に 日本一の顔』


・岸本水府…(1892年~1965年)三重県生まれ・大阪育ち。番傘川柳社会長。川柳だけでなく作詞やコピーライターとしても数々のヒットを手掛ける、グリコの『一粒300メートル』が有名。。田辺聖子氏の「道頓堀の雨に別れて以来なり」は彼の事が書かれています。

隣にあった中座(火事で消失)で上方歌舞伎の初代中村鴈治郎が『心中天網島』をやった時の粋(すい)な姿を詠んでいる(紙治が遊女・お春にヤキモチを焼き、頬かむりで顔を隠してお茶屋の中の様子を見る場面)

⑦たこ梅 (06-6211-6201)

商売を始める柳吉・蝶子が、「正弁丹吾亭」と「たこ梅」に通い、味加減や商売のやり口などを調べたお店。
織田だけでなく開高健、池波正太郎、藤本義一、田辺聖子などにも愛され、今も文士が通うお店です。

⑧丸福珈琲店 (06-6211-1547)

昭和9年からやっているお店。田辺聖子氏の『薔薇の雨』の舞台にもなっています。戦後はブギの女王・笠置シズ子や作曲の服部良一氏ほか各界の人々で賑わっていました。
店内の装飾や置物も時代物で一見の価値あり。ここのコーヒーは濃くて私の好みです。

⑨自由軒 (06-6631-5564)

明治43年創業のまことに庶民的なお店。小説で柳吉が、『ここのカレーはご飯にまぶしてあるのがええ』と言っています。

*柳吉・蝶子が住んでいた場所

江戸時代から続く黒門市場。朝は料亭の板前さん達が買い出しに来られ、お昼からは近隣の人々や遠方からも、”ほんまもん”を求めてたくさん来られます。大晦日には必ず中継される市場。私も毎日ここで食料品を買っています。柳吉・蝶子はこの市場の裏の路地の貸家に住んでいました。

*法善寺祭&オダサク生誕100年祭にて

先日の開催日には放映記念でNHKも取材に来られ、夜中まで賑わっていました。

大阪には「オダサク倶楽部」と言う織田作之助の文学研究会があります(今回のドラマの助言もしています)。この度、その代表である井村身恒氏監修で100年を記念した本が出版されます。オダサクを可愛がった姉のような存在の林芙美子や坂口安吾・他のオダサク論もあり、初公開資料なども入った貴重な本ですので興味のあるお方はご覧下さいませ。
井村さんとは友人でありお手伝いもしていますが、大阪では今年は関連行事が色々あります。ご興味のあるお方はこちらにもいらして下さいませ。

*明日の事ですので出かける前に慌ててアップしました。読みにくい所はお許し下さいませ。お知らせですので、コメントは「見た」だけで結構ですよ(^-^)/
尚、夫婦善哉、織田作之助、大阪の地理などでご質問がございましたら、いつでもお受けさせて頂きます(多忙の為にお返事は遅れると思いますが・・・)。
日記カテゴリ その他
コメント数(116)
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コメント一覧
★杏さま
こんにちは~ こちらにもありがとうございます

夫婦善哉、最後までご覧になられたのですね(^^♪

はい、仰せのように、ほんわかして懐かしい感じがしました。
ああいう昔風のドラマをもっとやって欲しいですね♪
2013.10.02 01:51 ルルさん | 返信

こんばんは♪
ルルさんに教えて頂いたおかげで最初からさいごまでちゃんと見れました!

時代は違うけどほんわかして懐かしい感じがしました。

良かったです☆☆☆

2013.09.30 13:53 杏さん | 返信

★宙(sora)さま
こんばんは~ こちらにもありがとうございます

夏の終わりは体調不良になる事が多いですよね。
その後如何でしょうか?
季節が落ち着くまではご体調も揺れますので、
くれぐれもご自愛くださいませね。

先週末からご覧になってのですね。
ええ、途中からでも面白いでしょ^^
日曜の深夜に再放送もありますので私は欠かさず見ています。

お母様にとっては懐かしい大阪でもある訳ですから、
ドラマが理解できないとしても、昔のしみじみした大阪らしさがお心に伝わってくるのでしょね。

ええ、続きもご一緒にご覧下さいね(*^_^*)
2013.09.12 19:23 ルルさん | 返信

夏の終わり体調不良が続き、とうとうこの始めの2回は見ないままで、先週末初めて見始めました。
ですので途中からでしたがそれでも面白い♪

見始めて間もなく、一度眠った母が「なんか良さそうなドラマやってるね。」と起きだしたので一緒に見ました。

多分話の半分も理解できないだろうのに「なんか良さそう」と感じるのは もう関西人の本能かなって思いました(笑)

今週末、続きが楽しみです。
またできるなら一緒に見ます(#^.^#)
2013.09.12 04:33 宙(sora)さん | 返信

★iraさま
こんばんは~ お越し下さりありがとうございます

夫婦善哉も読まれたのですね。
もしお時間がありましたら他のも読んでみて下さいね。
彼は色々な面を持っていますので、「可能性の文学」「青春の逆襲」「世相」などはまたイメージが違って面白いと思います。

仰せのように、夫婦善哉はどうしようもないアホな男女が描かれていますね。
道頓堀の4姉妹はちょっと思い出せませんが、谷崎の「細雪」は船場の4姉妹を描いていますね。やはり少しぼーっとした人達が出てきますね、でもこちらはしっかりした人達も出ていますので「夫婦善哉」とは感じが違いますね。

> 今 テレビなどで話題になる大阪のおばちゃんからは想像ができません。
>でも 今も昔のような女性の大阪人がいるのでしょうか?

昔の大阪女はここにもいますよ~(^-^)/
と言うよりも、私の友人達もぼんやりほんわかしています。
テレビなどの「大阪のおばちゃん」こそメディア用に作られた虚像で、そういう人は周りで見た事がありませんよ^^
2013.09.06 13:08 ルルさん | 返信


こんにちは

ルルさんの織田作のブログを読み、夫婦善哉 を読みました。
あの時代の大阪人は、あほでしょうもない男と
しょうもない甘えん坊の男に惚れちゃってどうしようもない男と思っても尽くしちゃう女
という男女が多かったように思いました。
道頓堀の老舗の4人姉妹の話(ごめんなさい。題を忘れてしまって。作者も)4女がそんな恋をしちゃった、ってありませんでしたか?

今 テレビなどで話題になる大阪のおばちゃんからは想像ができません。
でも 今も昔のような女性の大阪人がいるのでしょうか?

             ira
2013.09.06 00:28 | 返信

★ちゃんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます
お元気になられて一安心です^^
そうそう、今日の竜巻は大丈夫でしたか?

>ルルさんのお人柄と、内容充実ブログに大拍手。

いつも温かいお言葉を下さいますので励みになります。
それにブログだけで無くコメントも全部読んで下さり感謝です。ありがとうございます。

>多くの方がお褒めの10番煎じですが、
>夏女の浴衣姿は、年変われどもあせることなく、
>初々しいルルさんで~す。

あはは、気落ちだけはいつも初々しくドキドキの連続ですが、外見は色あせた年寄りを自覚しております。
ここの皆様もお世辞がお上手で、恐縮してばかりです(^^;汗
2013.09.02 16:58 ルルさん | 返信

★KAZUさま
こんばんは~ お久し振りです
奈良も暑いですね、お変わりございませんか?

月の法善寺横丁、みずかけ不動、是非お越し下さい♪
近鉄ですと難波まで1本ですし30分位で着きますもの。
いつでもご案内させて頂きますよ(^-^)/
2013.09.02 16:34 ルルさん | 返信

★モルダウさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>私のイメージが変わってきました~浪速
>TV観たら雰囲気がいいね~ホンワカで面白い

そうなのですよ。大阪は吉本の芸人さん達のきついイメージが強いのですが、あれは見せる為のノリで、普通の大阪人はむしろ消極的でホンワカ(悪く言えばボーッと)しています。

>写真(地図)コピーさせて頂きました!

おおきに~です^^
分からない所がありましたらご案内させて頂きますよ(^-^)/
(横向き、直りましたか?)

第四回の難波ヒップスカップの日程はもう決まっているのですか?5月の分は観戦しましたが、日程が合えばそちらも行って見たいと思います。

>追伸;ジャパンブルー的な青も似合います♪

絵描きさんらしい感覚ですね。
シャンパンブルーと言うと浴衣も一段と良く見えそうです♪
ありがとうございます。
2013.09.02 16:29 ルルさん | 返信

何時もながら、先客万来の賑わいコメント拝読させていただきました。
ルルさんのお人柄と、内容充実ブログに大拍手。
今回はTVも、コメントも失礼しました。
多くの方がお褒めの10番煎じですが、
夏女の浴衣姿は、年変われどもあせることなく、初々しいルルさんで~す。
2013.09.02 13:10 ちゃんさん | 返信

今晩は。

一度は行って観たいですね。

月の法善寺横丁
みずかけ不動。
2013.09.02 13:02 KAZUさん | 返信

>生粋の大阪人はただのお人好しで商売下手で生き方下手。

私のイメージが変わってきました~浪速
TV観たら雰囲気がいいね~ホンワカで面白い

写真(地図)コピーさせて頂きました!
第四回の御堂筋、難波ヒップスカップ観戦時
訪れてみます!!クリックしたら、、あれ、、
横向いたよ画像、、ご愛嬌(^_-)-☆

9の自由軒 8の丸福珈琲店 2夫婦善哉
この3件は必ず!!

追伸;ジャパンブルー的な青も似合います♪



2013.09.02 12:29 | 返信

★picoさま
こんばんは~ ご再訪ありがとうございます

>祝コメント100通突破

あはは、何の値打ちもありませんが、おおきに~です^^

西行桜さま、ずっとお休みですよね…、
どうしていらっしゃるのか気になっています。

船場センタービル地下の自由軒もオダサクの薀蓄が掲げられているのですか。両店とも仲良くすればいいですのに…其々の事情があるのでしょうね…。そう言えば吉兆も、高麗橋吉兆と京都吉兆は仲がいいのに、本家である船場吉兆だけは浮いていましたね。

丸福珈琲店のあの雰囲気、私も好きです。
コーヒーの味も好きですし角砂糖と言うのもレトロですよね。
イトーヨカドーに丸福のアイスコーヒーを売っているのですか。私は黒門市場ばかりでスーパーにはあまり行きませんので知りませんでしたが、2倍以上の値段で美味しさも2倍以上には納得です(^-^)/
2013.09.01 17:45 ルルさん | 返信

ルルさま
祝コメント100通突破

「逆さに頬かむり」は西行桜さんなら、ご存知かもしれませんね。

船場センタービル地下の自由軒で初めてまぜカレーを食べ美味しいと思いました。その後、本家を名乗る難波店へ行きましたが、これも美味しいです。オダサクの薀蓄も両店で掲げられています。それでもケンカしているようです。店内にも注意書きがあるし、サイトでもこちらが本家と言い張っています。

丸福珈琲店はレトロな雰囲気でいいですね。コーヒーの味はなんと言っていいか、これもレトロ味でしょう。夏はイトーヨカドーで買う紙パックアイスコーヒーは丸福です。2倍以上の値段で高いですが、美味しさも2倍以上と思います。
2013.09.01 01:10 picoさん | 返信

★picoさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

長距離スクロールのお手数、すみませんでしたm(_ _)m
仰せのように、コメントの時系列変更は何とかして欲しいですよね。コメントの途中でブログの内容を再チェックする場合も何度もスクロールしないといけませんものね。

「逆さに頬かむりして食べなさい」というコピーで「あごが外れますよ」ですか。面白~い!
それだけお店も味に自信を持たれているのですね♪

船場センタービルの地下にも自由軒があるのですか。
そこは本店と仲が悪いのですか。
私は本店しか行かないので知りませんでした。
本店は家から徒歩圏内ですものね。

所で、お伊勢さんの式年遷宮、10月2日と5日でしたよね?
去年に遷宮前を見ていますので、10月中旬にお詣りに行く予定をしています。
次の遷宮には生きていないかも分かりませんから(^^;
2013.08.31 17:56 ルルさん | 返信

★ウルマンさま
再度のコメント ありがとうございます。
コメント数が奇数になるとお返事のし忘れかと間違いますので、2回にお返事させて頂きます^^

仰せのように、今年の暑さは異常でしたね。
暑さだけなら何とか我慢できますが、これによって大地震などの天変異変が起こらないか心配しています。

>ルルさんのブログを拝見して行こうかと
>妻と相談してみようと思います。

いいですね~、是非奥様と相談なさって下さい♪
もしお越しの場合は早目にご連絡下さいませね。
歴史や文学、上方歌舞伎・文楽などの芸能、等々・・・、
ご興味のあるジャンル別にご案内させて頂きます(^-^)/
2013.08.31 10:38 ルルさん | 返信

★ウルマンさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

万博の頃に会議で大阪にお越しになられたのですね。

>TV等の大阪のおばちゃんというイメージが強すぎて

これはメディアが作り上げた像です。
ある意味ヤラセで、こういう集団のプロダクションがあり、世間が面白がるイメージのおばちゃん象を演じています。しかもその人達は大阪人でなく、和歌山の農家の女性たちです。
又、街でのインタビューでは普通の人は全部カットし、大声や派手な人だけを映していますから、他府県のお方にはそう思われてしまいますね。
「春琴抄」や「細雪」に出てくる人達が、母や祖母なども含めた生粋の大阪人ですよ^^
2013.08.31 10:27 ルルさん | 返信

いやはや、コメント数が98、人気ブログは、トリとしてコメントを書く場合は長距離スクロールするのでマウス指が疲れます。結局は聞く耳持たぬ、改善なしで推移していますね。

夫婦ぜんざいはお汁粉なのになぜ善哉と書くのかさきほどネットで勉強しました。

学生時代に京都四条烏丸あたりに「逆さに頬かむりして食べなさい」というコピーの美味しいスパゲッティ屋さんがあったのですが、今はあの看板を知っている人はいないですね。最初意味が解らなかったのですが、あごが外れますよということです。

オダサクと言えば自由軒のカレーですが、私が本町でサラリーマンしていたときに船場センタービルの地下にある自由軒でよくランチしました。あの店だけ本店とケンカして孤立しているようです。でもあのまぜカレーは美味しかったです。
2013.08.31 08:04 picoさん | 返信

ルルさんこんにちわ

当地は冬暖かう夏は割と気温も低めの土地なんですが昨日は全国一とTVで報じていました。
暑くて大変でした。
大阪も今年は暑かったようで大変でしたね。

大阪は現役のころ(花の万博の時期でした)一度お邪魔したことはあるんですがTV等の大阪のおばちゃんというイメージが強すぎるためか観光で行ったことはありませんがルルさんのブログを拝見して行こうかと妻と相談してみようと思います。
2013.08.31 07:53 | 返信

ルルさんおはようございます。

大阪は現役のころ大阪城の近くへ会議で一度行ったきりです。
大阪と言えばTV等でやっている大阪のおばちゃんというイメージが強すぎていままで敬遠していましたがブログを拝見していきたくなりました。
2013.08.30 23:24 | 返信

★麻布十兵衛さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

イベントやご巡業、お疲れさまでした。
それにしましても今年は大活躍でいらっしゃいますね。
嬉しく拝見しています^^

録画していたものをご覧になられたのですね。
はい、今後ともご贔屓のほど
よろしゅう~おたの申します(^-^)/
2013.08.30 12:25 ルルさん | 返信

★まりねさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>コメントがいっぱいでやっと下まで
>たどり着きました。(^0^)

遠路はるばるおおきに~です^^
ほんま、コメントの順序が変わって不便になりましたね。

>行ったことがある場所ばかりで「そう、そう、そう」
>なんていちいち頷きながら楽しませてもらいました。

大丸にお勤めだった事、お聞きしたような気がします
(頼りない返事でごめんなさい、最近物忘れが酷い・笑)。

仰せの通り、ミナミは庶民的で大阪らしくていいですよね。ミナミは江戸時代から栄えた芝居町や花柳界の歴史がありますが、キタは寂しい沼地だったのを明治期以降に電鉄会社が人工的に作った街ですもの、ビルばかりで情緒がありませんよね。

夫婦ぜんざいも今井のおうどんも自由軒のカレーも、日常的にお召し上がり。やっぱりなにわっ子ですね^^
「一杯分を二杯に分けるとなんか得した気分になる」…これをドラマでは「一人より二人がええ、言う事でっしゃろ」と言っていましたね。

阿倍野もハルカスが出来てから人の流れが変わりましたよね。
来年の展望台完成が楽しみです。
時間が合うたら一緒に行けへん?(*^_^*)
2013.08.30 12:16 ルルさん | 返信

今まで、色々と夏の大道芸イベントの追われて、観る時間がなったのですが、ようやく今日録画していたものを見ることができました。
「コテコテの浪花」という雰囲気が漂っていました。今後もじっくり姐さんの地元を鑑賞させていただきます!
2013.08.30 09:29 麻布十兵衛さん | 返信

こんちは~
コメントがいっぱいでやっと下まで
たどり着きました。(^0^)

行ったことがある場所ばかりで「そう、そう、そう」
なんていちいち頷きながら楽しませてもらいました。
前にも言ったと思いますが、昔、大丸に勤めていたので
仕事の帰りに法善寺界隈はしょっちゅうウロウロしていました。勿論夫婦ぜんざいもお腹に入ってます。{笑顔}
一杯分を二杯に分けてるだけなのに、なんか得した気分になるんですよね。
今井のおうどんも食べたし、自由軒のカレーなんて子供のころから食べてました。

でも今は地下を歩くことが多くなって心斎橋を歩いても用事があるところしか寄らなくなりましたね。
うちからは阿倍野が近いのでついそこでストップしてしまいます。

いやぁ、でもミナミは庶民派のイメージでいいですね。キタはようわからんです。(笑)
2013.08.30 03:23 まりねさん | 返信

★リュウジュンさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

都蝶々さんのは、この小説からタイトルだけを取ったご夫婦の対談番組でしたね。あれもヒットしましたが小説もいいですよ。このドラマは割と本に忠実ですのでお時間が許せばご覧下さいませね。

着物姿をお褒め下さり、ありがとうございます。
はい、修学旅行以来の大阪へ是非お越し下さいませ。
お待ちしています^^
2013.08.29 12:57 ルルさん | 返信

こんばんは!
大阪は修学旅行で行って以来、ご無沙汰ですね。
夫婦善哉は、都蝶々が出てたのを思い出します(これしか知らなかった)。

着物姿が良く似合いますよ、一度お会いしたい!

2013.08.29 11:14 リュウジュンさん | 返信

★K.OZAKIさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>やっとコメント書込み欄に到着しました。

お手数をお掛けしました、すみませんm(_ _)m

靭も船場の歴史ある街でしたね。あの辺りは1945年3月の大阪大空襲で丸焼けになりましたので、今は当時を偲ぶ物も殆ど無いビル街になりましたね。2歳のK.OZAKIさまを抱えて、船場のとうさんであったお母様は、今までご経験のないご苦労をされた事でしょうね。

転々とされても、船場生まれは変わらないのですから、故郷を誇りにされたら良いと思います。他府県の方々には馴染みが無くても、商家の格式の高さは日本一と言われましたもの。同じ船場生まれの作家・山崎豊子さん(現・堺市在住)も誇りにされています。

仰せのように、ご両親が生きていらしたら楽しみに見られた事でしょうね。生粋の大阪人は地元愛が強いですから(*^_^*)
2013.08.29 10:53 ルルさん | 返信

こんにちわ。やっとコメント書込み欄に到着しました。ルルさんの大阪にかける情熱が伝わってきますね。私も大阪生まれですが、2歳で焼け出されて大阪を離れています。靭に生家があったのですが全く記憶もありません。もし母や父が生きていたら、この夫婦善哉を楽しみに見たことでしょう。私はその後転々と住居を変えていますので、全く故郷を持たない人になってしまいました。残念なことです。
2013.08.29 05:06 K.OZAKIさん | 返信

★和ちゃんさま
こんばんは~ ご再訪ありがとうございます

あらら、残念ながら私ではありませんわ、
打ち上げの場所には行っていませんもの。
そんなに似ていたのですか?
私もそのニュースを見たかったですぅ。
教えて下さってありがとうございます(*^_^*)

仰せの通り、何事にも首を突っ込みますので(笑)、ロケット打ち上げにも興味があります。今回は期待外れの結果になりましたが、私も、次回の成功を祈りたいと思います。
2013.08.28 14:18 ルルさん | 返信

★あゆ27さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

先日のお誕生日は良い日でしたね♡
同じ獅子座なので親しみを感じます^^

>大阪は、一度しか行ったことが有りませんが
>ブログを見ていて、行きたくなりました。
>1人でぶらりと旅をしたいです。

ええ、是非お越し下さいませ。
仰せの通り、人情の厚い街ですので、一人旅で困ってもお店の人達がお世話を焼いてくれると思います^^(ただ最近は外国の観光客が増えていますので、その点は少し気を付けられたほうがいいかも?)

『夫婦善哉』見て下さるとの事、おおきに~です(^-^)/
2013.08.28 14:07 ルルさん | 返信

間違っていたらごめんなさい。
今朝テレビでロケット「イプシロン」打ち上げ失敗のをやっていたときに一瞬でしたが折鶴?花束?をもった女性がルルさんそっくりでした。ルルさんだとロケット打ち上げにも興味がありそうなのではそうだと思いました。
打ち上げに期待したい私として次回の打ち上げの成功を祈りたいと思います。
2013.08.28 06:14 和ちゃんさん | 返信

おはようございます(-^口^-)
大阪は、一度しか行ったことが有りませんがブログを見ていて、行きたくなりました。
1人でぶらりと旅をしたいです。

人情が有り、親近感が沸きます。
『夫婦善哉』観ます。
2013.08.27 20:02 | 返信

★hanaかおりさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>実は小学校までは実家が商売していたので
>法善寺横町で暮らしていました。

えーっ!そうなのですか?!
hanaかおりさまが大阪ご出身と言う事は存じ上げていましたが、そんなに近くとは嬉しいです!
私は現在高津小学校の近くに住んでいますが、精華小学校ご出身のお友達も多いですよ。

>そのときのお不動さんはまだ苔むしていませんでしたよ。

そうでしたよね。
でも法善寺の境内が子供の頃の遊び場とは、
hanaかおりさまも真の都会っ子でいらしたのですね^^

>もう何年も行っていないのでルルさんのブログを見て
>胸がキューンとなるぐらい感無量です。
>ルルさんありがとう。

こちらこそありがとうございます。
昔の事をお聞きして、私も少し興奮気味です(*゚▽゚*)

>ちなみに私の大学の卒論は坂口安吾でした。

これもすごく親しみを感じます。
プロフィールにも書いていますが、私も、太宰、坂口、織田作のデカダン三羽烏に傾向しています(これに付いてももっと書きたいですが長くなりますのでこの辺で^^)。
2013.08.26 16:24 ルルさん | 返信

★kawayanさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

いえいえ、検証なんて言う程のものではありませんよ(^^;汗
元々好きな事ですし、どの場所も家から徒歩圏内ですので写真もすぐ取れますし、好きなようにアップさせて頂いただけですよ。
そして、ドラマに出るお店にも是非お越し頂きたいので電話番号を入れさせて頂きました。

>また、郷土にこよなく愛着を持たれていることが
>ブログからにじみ出ています。

でも、これが私の弱点だと思いますぅ。
大阪の事になりますと、仁徳時代からの歴史や、古今の文学・芸能・その他、何事に対しても恋に近い感情で胸が高鳴ります^^

>ぶらり歩きをしながら、ルルさんの説明入りで
>紹介されている気分で読んでしまいました。

そう思って頂けましたら嬉しいです。
おおきに~ありがとうさんでございます♪

>いつもルルさんのブログからいろいろ勉強させてもらっています。

何を仰いますやら・・・
私のほうこそ、kawayanさまの広範囲に渡るブログでいつも勉強させて頂いています。
2013.08.26 15:45 ルルさん | 返信

★乾さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>忙しい中、よくぞ まぁ。
>ルルさんの情熱に敬意を表して脱帽。
>この元気が有る限りマダマダ健康です。

あはは、、おおきに~ありがとうさんでございます。
老体に鞭打ちながら何とかやっていますが(汗)、
そのお言葉をお聞きして元気が出ました(^-^)/
2013.08.26 15:17 ルルさん | 返信

★ヒャックリコさま
お久しぶりです!コメントありがとうございます

足あとを拝見し、お祭り好きの話を一緒にさせて頂いた事などを懐かしく思い出していました^^
その後お変わりございませんでしょうか?

>ルルさまは、相変わらずお忙しくしているにもかかわらず、
>いつも興味深いブログをアップされていて楽しく読んでいます。(^◇^)v

ブログを読んで下さっている事をお聞きし、
繋がりの継続を感じ、とても嬉しく思います(^-^)/

「夫婦善哉」録画されたのですね。
続けて、よろしゅうおたの申します。

>まだまだ暑い日が続きます。
>お体ご自愛下さいね。

ヒャックリコさまもご自愛下さいませね。
本当に嬉しかったです、ありがとうございました。
また気が向かれたらブログも書いて下さいね、
いつでも楽しみにお待ちしています^^
2013.08.26 15:11 ルルさん | 返信

★haraさま
こんばんは~ 再度のお越しおおきに~です

仰せのとおり、『夫婦善哉』の映画は1955年森繁久弥さんと淡島千景さん共演で封切られ、森繁さんが良かったので大ヒットしたようですね。今回はあれ以来のドラマ化です。

URLのご紹介、ありがとうございます。
浪花千栄子さんははんなりした大阪弁が良かったですよね。ああいう大阪弁を話せるお人が少なくなって残念です。渋谷天外さんと結婚・離婚,は知りませんでした。
花菱アチャコさんと言えば、昔淀屋橋に彼のお妾さんがやっている喫茶店がありました。アチャコさんは既に亡くなっておられましたが、さすがに美しいママさんでしたよ。

森繁さん主演の『夫婦善哉』、今、シネヌーヴォでやっています(7/20~8/30)。オダサク倶楽部も関係していますので、私も何作か観に行っています(古いフィルムをこれだけ集めるのは日本最初で、今後は無理だろうと言うとても貴重な映画祭です)。
http://www.cinenouveau.com/sakuhin/oda/odasakuhin.html

>昔,芸能小僧のわたしは,いろいろ,古き良き時代を思い
>出しています。これでも子供の頃,松竹新喜劇フアンでした。

ちょっと意外でした。
筋肉やアウトドアだけでなく(笑)、
お芝居のほうにも興味をお持ちだったのですね。
それは嬉しいです~^^
2013.08.26 14:48 ルルさん | 返信

ルルさん

懐かしい場所ばかりです!

実は小学校までは実家が商売していたので法善寺横町で暮らしていました。

精華小学校から帰ってくると、おすし屋のクラスメートと境内の井戸から水を汲んで何度も水をかける遊びを飽きずに繰り返していました。

そのときのお不動さんはまだ苔むしていませんでしたよ。

もう何年も行っていないのでルルさんのブログを見て胸がキューンとなるぐらい感無量です。
ルルさんありがとう。

ちなみに私の大学の卒論は坂口安吾でした。
2013.08.26 03:00 hanaかおりさん | 返信

いつもながら、いろいろ検証されてのブログUPに感心しております。

また、郷土にこよなく愛着を持たれていることがブログからにじみ出ています。

今回のブログも、夫婦善哉に出てくるお店が画像入りで紹介され、ご自身で撮影されたものでしょう。行かれる人のために電話番号まで調べられたのですね。

ぶらり歩きをしながら、ルルさんの説明入りで紹介されている気分で読んでしまいました。

>明日の事ですので出かける前に慌ててアップしました
とてもそのような感じはしません。いつもルルさんのブログからいろいろ勉強させてもらっています。

2013.08.26 01:04 kawayanさん | 返信

ルルさん

忙しい中、よくぞ まぁ。

ルルさんの情熱に敬意を表して脱帽。

この元気が有る限りマダマダ健康です。
2013.08.26 00:41 | 返信

ご無沙汰しています。

久しく書いていないのに、コメント入れていただきありがとうございます。
時々、皆様のブログは読ませていただいています。

ルルさまは、相変わらずお忙しくしているにもかかわらず、
いつも興味深いブログをアップされていて楽しく読んでいます。(^◇^)v

「夫婦善哉」録画していてまだ見ていませんが、楽しみなドラマの一つです。

まだまだ暑い日が続きます。
お体ご自愛下さいね。

2013.08.25 23:55 ヒャックリコさん | 返信

ほぼ,落ち着いたようですね。

何故か,夫婦善哉と言えば,私も家人も森繁久弥と淡路千景を思い出しています。そして,森繁のほうが良かったというような会話もしています。

ひょっとしたら,テレビで録画放送を見たのかもしれません。下の解説を見れば,浪花千栄子(渋谷天外と結婚・離婚,花菱あちゃこを思い出します。)も出演しているようで,懐かしい。昔,芸能小僧のわたしは,いろいろ,古き良き時代を思い出しています。これでも子供の頃,松竹新喜劇フアンでした。

もう一つの夫婦善哉でした。

http://www.nihoneiga.info/classic/0012/03.html
2013.08.25 23:10 | 返信

★和ちゃんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>夫婦善哉の善哉がもうひとつわかりません?
>食べるぜんざいから???

はい、食べるお善哉からです^^
ブログ内の『夫婦善哉』と言うお善哉屋さんで注文すると、1人前が2つのお椀に入って出て来る事から小説のタイトルが浮かんだようです。また夫婦善哉は「夫婦とは善きこと哉」の意味もあります。

>テレビで見たミヤコ蝶々の大阪弁を思い出し、夫婦のおかしさ
>や助け合いを今もなんとなくクスッと笑ったのを思い出します。

この番組は素人夫婦を迎えての対談番組でしたが、
番組のタイトルはこの小説から取っていましたね♪
2013.08.25 17:05 ルルさん | 返信

★チュウコウさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>何時も素晴らしい構成大阪人の心意気随所に
>表現され馬鹿爺も勉強になります。

何を仰いますやら…(^^;汗  私のほうこそ、
何時もチュウコウさまに学ばせて頂いていますよ。
またお時間がありましたらアップして下さいね、
楽しみにしています(*^_^*)

大阪商人の言葉や船場言葉は独特ですね。
相手を傷つけないようにしながら心の内を探り…お店も従業員もお客様も、皆が得するよう、満足して貰えるよう…努力する。私も見習いたいと思います。
2013.08.25 16:47 ルルさん | 返信

★かげまるさま
こんばんは~ お久し振りです!
コメントありがとうございます

この作品は何と言う名称ですか?
可愛いくて、今にも話し掛けてきそうですね。
また石の作品をアップして下さいね、
楽しみにしています(^-^)/
2013.08.25 16:27 ルルさん | 返信

★やうちさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>今夜から放映の『夫婦善哉』、
>テレビの前でスタンバイしています。
>アップ戴いた解説書を片手に楽しませてもらいます~

おおきに~、ありがとうさんでございます♪
やうち兄ィのようにお座敷遊びが出来るお人がご覧になると、
尾野真千子さんや佐藤江梨子さんの舞や所作はボロが丸出しですが…大目で見てやっておくれやすo(^▽^)o
2013.08.25 16:19 ルルさん | 返信

★マリエさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>何が恥ずかしいと言って、この年まで生きてきて
>大阪を全く知らないということに愕然と致します。

恥しい事ではありませんよ、
知らない土地の事はお互いに分からないですものね。
説明を読まれても、遠くてピンと来ないは当然だと思います。
「百聞は一見にしかず」、もし興味がおありでしたら是非一度お越し下さいませ。
ご案内させて頂くのを楽しみにしています(^-^)/

>ルルさんの、大阪を常に愛し誇りをお持ちのご様子は、
>よく伝わりました。

生粋の大阪人は大阪に対する思いが強いのかも分かりませんね?でもそれが時々誤解される時もあるようです。作家の山崎豊子さんも「東京に行くと呼吸が苦しくなって大阪に帰ると元に戻る。それを記者に言うと『大阪ばかり贔屓する』と言われるが、誰もが自分の生まれ育った地を愛し誇りに思うのは当然だ。なのに何故?大阪の事を言うと特別視されるのか。」と嘆いていらっしゃいました。そう言う感じ方もあるかも分かりませんね?
2013.08.25 16:09 ルルさん | 返信

★シオンさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>夫婦善哉をご紹介いただきましてありがとうございました。

早速録画予約して下さり、こちらこそありがとうございます♪

>大阪には一度も行った事がなく
>法善寺横丁等は歌でしか知りませんでしたが、
>お写真でご紹介くださったのでドラマを見るのも楽しみです。

機会がありましたら、是非一度お越し下さいませね。
シオンさまとは長いお付き合いで色々助けて頂いたり、お電話で優しいお声も聞いていますので、実際にお逢いするのが今後の1番の楽しみです(*^_^*)

>夏にお着物を涼しく着こなしていらっしゃる
>ルルさまのお着物姿はステキでお美しいですね。

いえいえ、年寄りの粗末な姿でお恥ずかしいですが…、
廃れつつある日本の伝統を少しでも広めたいと思ってアップしています。着物姿を色々アップする事によって、「私もたまには着てみようかな?」と思って下さるお方が増え、和の伝統美や伝統技、お着物の季節感を再認識して下されば嬉しいです。
これは浴衣ですが街着にもなる品質がある物ですので、素肌に着ないでわざと中に絽のお襦袢を着ています。でも帯をお太鼓にすると大袈裟ですので、半幅を貝の口に結び帯留めで遊んでいます。足元は下駄でカジュアルにし、その鼻緒と帯締めが同色です。
シオンさまこそお似合いだと思いますので是非~(*^_^*)
2013.08.25 15:36 ルルさん | 返信

★風藤 瞬さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>『夫婦善哉』は、前回のルルさんのブログを拝見し、
>小田原の図書館で読みましたが、今回のルルさんの
>写真のお陰で、ああ、この道を歩いたのか、この店に
>寄ったのか、とイメージが具体的になりました。

そう感じて下されば嬉しいです^^
今新聞を見ましたら、この後、0:10から再放送するようですね。見落とした所が無いか?を再度見ようと思います♪

和服姿をお褒め下さり、おおきに~です^^
風藤 瞬さまはいつも表現が素敵で、それに見合わない私は恐縮するばかりです(^^;汗

このサイトはまだまだ不具合がありますよね、
早く改善して頂きたいものですね。
2013.08.25 14:54 ルルさん | 返信

★リカさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>いつもながらのルルさんの詳しい解説には脱帽です。

いえいえ、好きな事をだらだら書き綴っているだけですよ。
優しいお言葉、恐縮です。

>夫婦善哉,、楽しみになってきました。
>私もビデオ予約を入れてあります。

おおきに~ありがとうさんでございます♪

>丸福珈琲店、雰囲気があっていいですね。
>こういうお店で濃いコーヒーを飲んでみたいものです。

機会がありましたら是非お越し下さいませ、
ご一緒に飲めるのを楽しみにしています(^-^)/
2013.08.25 14:30 ルルさん | 返信

★葉月さま
こんばんは~ 早速のコメントありがとうございます

>「夫婦善哉」ですか、昔々テレビでみたような?
>記憶もあいまいになっています。

この小説は、若い時の森繁久彌さんと淡島千景さん主演で映画になりましたが、テレビドラマにはなっていませんので、昔テレビでご覧になったのは、この小説からタイトルを借りた夫婦対談番組だと思います。南都雄二・みやこ蝶々さんご夫妻が司会でした。

>今よりも人の心にぬくもりのある時代の物語でしょうか。
>物はなくても「気」は優しく、生き方に骨がありましたね。

大正~昭和の大阪が舞台ですが、華やかな都会の片隅で居場所を失ったアホな男女の物語です。
仰せの通り、何も無くても皆が優しい時代でしたね。
2013.08.25 14:02 ルルさん | 返信

★杏さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>今ビデオ、スタンバイしました☆

ビデオはもうご覧になりましたかでしょうか?
ドラマは如何でしたか?

>楽しみ~
>ルルさんの詳しい案内付きで楽しみ2倍!

そう仰って下さり、とてお嬉しいです^^
おおきに~、ありがとうさんでございます♪
2013.08.25 13:45 ルルさん | 返信

★我太郎さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>昭和36年、37年の2年間
>たこ梅の匂いが届くくらいの所で寝起きしてました
>当時ルルさんと会ってるかもね

わ~、そうだったのですか、
昔からご縁があったのかも分かりませんね^^
その頃と言えば私もまだ子供でしたから、
ミナミの歓楽街をうろうろする事は無かったですが(笑)

>法善寺も後に嫁さんとなるお人と水かけに行き、
>ナンバ一番は喫茶より同名のパチンコでお世話になりました
>まだあるんかいなあ

ご結婚前の奥様と水掛不動さんですか、いいですね。
まるで「月の法善寺横丁」の歌詞のよう。

♪ああ 若い二人の 想い出にじむ 法善寺
月も未練な 十三夜~

ジャズ喫茶のナンバ1番もパチンコ屋さんも、
今はTSUTAYAの大きなビルになっています。
2013.08.25 13:41 ルルさん | 返信

★麟太郎さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>大阪の男に、なりた~い!

あはは、、嬉しいお言葉です。
いつでも歓迎させて頂きますよ(^-^)/

>ドラマの中で、出てきた場所は、
>大阪の観光大使ルルさんの「案内」を参照します。

おおきに~ありがとうさんでございます。
わからない所は何なりとお申し付け下さいませ♪
2013.08.25 12:46 ルルさん | 返信

★ありりんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>『夫婦善哉』が始まるのですね。
>若いころはまったく興味がなかったんですが,
>歳を重ねた今,少し分かってきました。^^

ですよね~^^
私も若い頃は、俗っぽい感じの小説に見えてあまり面白くなかったのですが、この年になってやっと、人間の機微がよく書かれている行間に感服し、またそれらを肯定も否定もせずありのまま温かい目で見詰めている姿勢に感じ入り、以来、織田文学を読破しています。

>素敵なお着物の色。帯との相性バツグンです。

廃れつつある日本の伝統を大切にして広めたいと思っていますので、そういう所に目を付けて下さって嬉しいです^^
私が気軽に着たり写真をアップする事によって、「私もたまには着てみようかな?」とか「ちょっといい物も買ってみようかな?」と思って下さるお方が増えるのを願っています♪
和の伝統美や伝統技、お着物の季節感を再認識して下されば嬉しいです(^-^)/
2013.08.25 12:38 ルルさん | 返信

★空さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

空さまもお元気そうで安心しました^^

>詳しい大阪の案内は、興味深く拝見しました。
>是非行って見たいです。
>今夜の夫婦善哉は、見逃せません!

はい、何処でもご案内させて頂きますよ。
ご来阪の日を首を長くしてお待ちしています(^-^)/
昨日の放送は如何でしたか?
主役の二人も脇も原作のイメージがあり、私はほぼ合格点だと思いました。ただ尾野真千子さんの日舞が下手過ぎで、娘でさえガッカリしていました。付け焼刃と言えども一流芸者さんの役ですから、舞も所作も、もう少ししっかりお稽古して欲しかったですね。好きな女優さんだけに余計残念でした。

浴衣すがたをお褒め下さり、おおきに~です♪
真夏のひまわりをモチーフにした柄です。
先日の絵のモデルの時は、白地にトンボ柄の浴衣でした。

>残暑厳しいです。
>お体を大切にご活躍くださいね。

ありがとうございます。
空さまもご無理の無いようご活躍くださいね♡
2013.08.25 12:08 ルルさん | 返信

夫婦善哉の善哉がもうひとつわかりません?
食べるぜんざいから???
きっと大阪の人にとってはおも入れがあるのでしょうか。
テレビで見たミヤコ蝶々の大阪弁を思い出し、夫婦のおかしさや助け合いを今もなんとなくクスッと笑ったのを思い出します。
2013.08.25 03:17 和ちゃんさん | 返信

何時も素晴らしい構成大阪人の心意気随所に

表現され馬鹿爺も勉強にります。

昔大阪在住の頃最初に聞いた大阪商人挨拶言葉

「こんちは~もうかりまっかー? 

いやー ぼちぼちだんなー」

活気ある大阪を感じたものです。
2013.08.24 23:31 チュウコウさん | 返信

ご無沙汰しております。

こちらの阿保オヤジは相変わらず山奥の工房でヘンテコな代物を制作しています。
2013.08.24 17:50 かげまるさん | 返信

★東京ダンボさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>織田作の続編ブログですね。

覚えていて下さり、ありがとうございます。

>テレビドラマはそれほど観ないのですが、『夫婦善哉』は、
>主演の尾野真千子が、室生犀星原作で原田芳雄共演の
>『火の魚』を3~4年前に観て、
>とてもよかったので観ようと思ってました。

さすがに映画通でいらっしゃいますね。
『火の魚』は知りませんでしたが、
尾野真千子さんも個性的で良い女優さんですよね。

>ルルさんのブログ案内を閲覧して、更に興味をそそられました。

おおきに~ありがとうさんでございます(*^_^*)
2013.08.24 15:26 ルルさん | 返信

★Mapleさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>私も見ました。
>青い和服姿のルル様を!

あはは、、お粗末な物をご覧下さり
おおきに~です^^

>法善寺横丁、
>中座の火事で残念でした。
>私は、以前の風情が好きでした。

そうですね、火事の前のほうがより風情がありました。
幾つかのお店は焼けて新築になりましたが、
それでも昔のイメージを残してくれていますので、
これから古くなって行くとあの感じになると思います。

>「たこ梅」知りませんでした。
>なに屋さんなのですか?

たこ梅もおでん屋さんで、
中でもタコの甘露煮が有名です。
次お越しの折に是非いらして下さいませ^^
2013.08.24 15:11 ルルさん | 返信

★薔薇の名前さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>新聞で、織田作之助の記事を見て
>ハンサムな人なんだなあくらいです。

そうですよね~。
あの時代にして180cm近い身長で、都会育ちのセンスで、
あのお顔ですもの、かなりモテタようですね。
前にも1部書いていますので、宜しければご覧下さいませ↓
http://www.seniorcom.jp/community/diary_show.php?id=132133&user_id=20212

>丸福珈琲は、大阪出身の友達に美味しいとは、
>聞いていたので知っていました。
>私は丸福珈琲は、西宮のガーデンズの中にあるところには、
>行ったことがあります。
>確かホットケーキも人気らしいです。

丸福珈琲店、西宮のガーデンズにもあるのですか?
はい、昔ながらのホットケーキも人気ですね。
一度本店にもいらして下さい、
昭和9年のままの古くていい感じのお店ですよ^^

三重では「かんとだき」とは言わないのですか?
同じ近畿でも其々に違いがありますね。

>テレビで「夫婦善哉」を観たいと思います。
>そしてルルさんが教えてくれた舞台になる場所へ
>行きたいと思います。

ええ、よろしゅう おたの申します^^
今日の放送にもここに紹介したお店が出ていましたね。
柳吉のセリフには実在のグルメ紹介も入っていますから
是非、大阪にいらして味わって下さいませ(^O^)

>丁寧に教えてくれてありがとうございます。

こちらこそお越し下さりありがとうございます。
分からない所があれば、いつでもご案内させて頂きます(^-^)/
2013.08.24 14:53 ルルさん | 返信

★にゃあさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>「夫婦善哉」私は大まかなあらすじを知っているだけです。
>いい機会なのでドラマも原作の読書も楽しんでみます。

ありがとうございます。
原作は新しい分で読んでくださいね。
古いのは大阪の話だけですが、数年前に九州で続編の自筆原稿が見付かり大騒動になりました。
改訂版にはそれも入っています。
そして今度のドラマはその分もやりますので。

>大阪育ちの父もおでんのことを「かんとだき」と言ってました。
>大人になってそれが「関東だき」のことだと知りました。

お父様、そうでしたよね。
現代の若い子達は「おでん」と言っていますが、
私達の親世代は今も「かんとだき」と言っています。
2013.08.24 14:26 ルルさん | 返信

★イノイチボスさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

二度目のご訪問ですか、お手数をお掛け致しましたm(_ _)m

>NHKが熱を入れてコマーシャルを流していましたね。
>見ようと思っています。

ええ是非続けてご覧下さいませ~!
お孫さん達は早く帰られたでしょうか?^^

>ルルさんの肩入れようが、私にもビンビン伝わってきています

今の時代には合わないかも分かりませんが、
よろしゅう おたの申します。
2013.08.24 14:14 ルルさん | 返信

★アザレアさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

はい、先日のミニオフ会でここをご案内出来た事は、
嬉しかったです、良いタイミングでした(^-^)/

>心斎橋の雑踏を抜けると、そこには
>石畳とほんのり灯がともる人情厚い大阪の街がありました
>水掛不動さんにもお参りしましたね

あの時アザレアさまは何に願を掛けていらしたのかなぁ?
ちょっと気になります~(^_-)

>『夫婦善哉』楽しみです

はい、今日、第一話がありましたね、
アホな男とアホな女のお話
続けてご贔屓のほど よろしゅうに~^^
2013.08.24 14:05 ルルさん | 返信

★五右衛門さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

テレビで南都ゆうじさんと都蝶々さんがやっていた番組は、
この小説からタイトルを借りた夫婦対談番組でしたね。

>あれは関東方面の番組だったのか大阪方面の番組だったのか
>わからぬでござるが、名古屋というところは、
>東京の番組も大阪の番組も入るところなのでござるな。

あれは大阪制作の番組でした。
名古屋はどちらも入るのですか、いいですね。

松竹新喜劇と吉本新喜劇は似て非なるものですね。
松竹は脚本もしっかりあって新派と同じ芝居作りですが、
吉本は内容よりもギャグとアドリブでやりますから。

>岡八郎、千場太郎、桑原和夫などなど、インパクトのある芸人さんたちがいたでござるなあ(^-^)/

懐かしいですね。
岡さんは亡くなり、千場さんは政治の世界に入られましたが、
桑原さんは今も現役で頑張っておられますね。
2013.08.24 13:55 ルルさん | 返信

今夜から放映の『夫婦善哉』、テレビの前でスタンバイしています。

アップ戴いた解説書を片手に楽しませてもらいます~
2013.08.24 11:52 やうちさん | 返信

何が恥ずかしいと言って、この年まで生きてきて大阪を全く知らないということに愕然と致します。
ご説明は読みましたが、何もかも遠くてピンと来ないのが、ものすごく残念です。無教養と言われても反論できません…
これからの短い老い先の間に、少しは探求してみたいと思っています。
ルルさんの、大阪を常に愛し誇りをお持ちのご様子は、よく伝わりました。
2013.08.24 11:12 | 返信

ルルさま こんばんは 夫婦善哉をご紹介いただきましてありがとうございました。
早速、録画予約しました、大阪には一度も行った事がなく法善寺横丁等は歌でしか知りませんでしたが、お写真でご紹介くださったのでドラマを見るのも楽しみです。
夏にお着物を涼しく着こなしていらっしゃる
ルルさまのお着物姿はステキでお美しいですね。
2013.08.24 10:50 | 返信

『夫婦善哉』は、前回のルルさんのブログを拝見し、小田原の図書館で読みましたが、今回のルルさんの写真のお陰で、ああ、この道を歩いたのか、この店に寄ったのか、とイメージが具体的になりました。

それにしても、和服姿のルルさんの艶やかなこと。大輪の青い花が咲いたようです。

昨夜は。「確認ページへ進む」をクリックしても反応してくれませんでしたが、今夜はうまくいきますように……。
2013.08.24 10:36 風藤 瞬さん | 返信

こんにちは。
いつもながらのルルさんの詳しい解説には脱帽です。夫婦善哉,、楽しみになってきました。私もビデオ予約を入れてあります。

丸福珈琲店、雰囲気があっていいですね。こういうお店で濃いコーヒーを飲んでみたいものです。
2013.08.24 07:31 | 返信

こんにちは。
ブログへのコメントありがとうございます。

「夫婦善哉」ですか、昔々テレビでみたような?
記憶もあいまいになっています。

今よりも人の心にぬくもりのある時代の物語でしょうか。
物はなくても「気」は優しく、生き方に骨がありましたね。

2013.08.24 04:29 | 返信

こんにちは♪

今ビデオ、スタンバイしました☆

楽しみ~

ルルさんの詳しい案内付きで楽しみ2倍!



2013.08.24 03:52 杏さん | 返信

こりゃ見ただけでは済まんわな
昭和36年、37年の2年間たこ梅の匂いが届くくらいの所で寝起きしてました
当時ルルさんと会ってるかもね
法善寺も後に嫁さんとなるお人と水かけに行き、ナンバ一番は喫茶より同名のパチンコでお世話になりました
まだあるんかいなあ
テレビは見ないのでドラマも興味無くて、こんな昔話しでごめん
2013.08.24 01:14 我太郎さん | 返信

大阪の男に、なりた~い!

今日の「ドラマ」楽しみに見ます。

ドラマの中で、出てきた場所は、大阪の観光大使ルルさんの「案内」を参照します。
2013.08.24 00:15 麟太郎さん | 返信

お早うさんです!

NHKのPRを見ました。
『夫婦善哉』が始まるのですね。
若いころはまったく興味がなかったんですが,歳を重ねた今,少し分かってきました。^^

素敵なお着物の色。帯との相性バツグンです。
2013.08.24 00:09 | 返信

ルルさん おはようございます。

お久しぶりです!お元気そうでなによりです。

詳しい大阪の案内は、興味深く拝見しました。

是非行って見たいです。
今夜の夫婦善哉は、見逃せません!

浴衣すがた素敵です。この柄の浴衣を着て例の
モデルでしたか?
涼しげでとてもいいですね。

残暑厳しいです。
お体を大切にご活躍くださいね。
2013.08.23 21:46 空さん | 返信

★かおりょうこさま
久し振りのコメント、嬉しいです~^^
これからもどうぞよろしゅうに(^-^)/

>何やその陰気くさい顔は、酒や酒や酒持って来ーーい。」
>と言う話かと思ったら違うみたいですね。

良い所を突いてこられますね。
あたらずと雖も遠からず、です~^^

>先日行った「和様の書」(国立博物館)から読み解くと
>‘夫婦とは善きこと哉‘ですね。
>三蹟の字(あえて 字)、見る価値ありんした。

さすがよくお勉強されていますね。
和様の三蹟が書いた字をご覧になったのですか?
それは価値がありましたね。
今小野道風しか出てきませんでしたので
ウィキおじさんにカンニングしてきました(^O^)
2013.08.23 19:50 ルルさん | 返信

★ナズナさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>大阪には三、四回それも友達や弟に連れられて、自分の歩いて
>いる場所でもどこを歩いているのか定かではありません。

あらら、、勿体無い~。
次はしっかりご覧下さいね。
しっかりガイドさせて頂きます(^-^)/

>法善寺の水掛不動さんにはお参りした事があります。
>通行人が多くて、もうぶつかりそうでした。

お参りだけでしたらお昼が空いていますよ。
夜は酔客も寄られるのでどうしても混雑します。

>夫婦善哉を見逃さないように見て、ルルさんのおっしゃる
>大阪おなごの賢さと強さを観て楽しみたいと思います。

おおきに~!どうぞよろしゅうおたの申します。
でも大阪おなごはそんなに賢くも強くもないかも?
元々が何でも笑い飛ばすラテン気質なのですよ(*゚▽゚*)
2013.08.23 19:20 ルルさん | 返信

★えじまさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>浪速と言えば 思い浮かぶのは、
> 坂田三吉、桂春団治、

どちらも実在の伝説のお人ですものね。

> そらー ワイは アホや・・・その通り!

あはは、、うちもだす。
それに、男も女もアホなほうがよろしいわ~^^

日本橋や 天王寺 西成へ行かれていたのですか、
仰せのように、何処で何を食べても外れ無く美味しいですよね(最近は他府県のお店も入って少し変ってきていますが)

たまには法善寺横丁も如何ですか?
鳥撮りや花撮りは出来ませんが、
夜の蝶や蛾、ネオンに咲く花が撮れまっせ(^O^)

>生粋が・・イズコモ同じく 少なく、
>  日本人の純血だけはと。

本当にそうですよね。

>お忙しい中でしょうが
> 続いてのご教授 お願いいします。

何をおっしゃいますやら。
好きな事を好きなように書いているだけで、
人様に教えることなんて1つも持ってませんわ~(^^;
2013.08.23 19:07 ルルさん | 返信

★ほばしらさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

はい、「夫婦善哉」と言えば、殆どのお方が、
ミヤコ蝶々・南都雄二の夫婦対談番組を思い出されます。
小説を読んでいないお方が如何に多いかと言う事ですね。

>典型的な大阪の男と女の物語なんですね。
>それもルルさんの生まれ育った所が舞台、はい観ますよ。

おおきに~。どうぞよろしゅうに(^-^)/
(NHKの回し者ではありません・笑)

>ルルはんも若い頃、法善寺さんに願かけはいまったんですか
>(ちょっと、おかしな大阪弁?)

あはは、、挑戦されるお気持ちが嬉しいです^^
正しくは、…、法善寺さんに願かけしやはりましたん?
2013.08.23 18:49 ルルさん | 返信

★キャベツさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>文中にある「大阪ぐらし」や「お百度こいさん」など好きで
>よく歌いますが出てくる地名は全く馴染みがないというか
>どこにあってどんな雰囲気なのか全然知らないでおります。

キャベツさまもそれらを歌われるのですか、
嬉しいです~! 是非お聴きしなくては♪

「お百度こいさん」の歌詞が分からなくて、今調べました。やはり法善寺や夫婦善哉屋さんが出ていますね。船場、薬問屋、淡路町は…淡路町も船場と称される地域の1つの町名で、船場は江戸時代から日本一格式のある商人町。豪商が多く礼儀作法なども他には無い厳しいしきたりがありました。
淡路町周辺には今も武田薬品や大塚製薬の本社がありますが、江戸時代は大坂の医学・薬学が発達していて薬問屋が並んでいました。「春琴抄」の春琴もこの近くの薬問屋のお嬢さんですね。…もっと色々書きたくて欲求不満になりそうですが(笑)、書き出すとコメント欄10個分でも足りませんのでの辺で(^^;

>歌によく出る場所めぐりツアーあったら面白そう。

いいですね~、お申し付け下されば企画させて頂きますよ♪
大阪人の服部良一氏の足跡廻りは実施していますが。

>「芸のためなら女房も泣かす・・・♪」っていう気質はちょっとねえ。
>大阪人の見栄でしょうか?

見栄でも何でも無く、昔の大阪はそういうお人が多かったです(今の若い子でも居るかも?)。何かに夢中になると家族の事もお金の事も考えず没頭する。家の中は火の車なのに本人は外で呑気に贅沢三昧で家に寄り付かない。そういう男はんを陰から支えて一人目にするのが浪花女の甲斐性でした。春団治師匠の女将さんも、坂田三吉の女房も、山崎豊子氏の「花のれん」の吉本せいも浪花女の典型です。どの女性も、恨み言を言ったり陰気にならず大らかに笑っています。
2013.08.23 18:38 ルルさん | 返信

★ぶるーむーんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>よ~く調べて、お書きになりますよね。

いえいえ、しょっちゅう遊びに行く所ですので、
自然に色々な事を覚えてそれを書いただけです(^^;

>夫婦善哉は大阪の人には
>特別な感情があるのでしょうか。

大阪人でも、本を読んでいない人には何の興味もないと思います。作家が好きかどうかですから。関東でも強烈な織田作ファンは沢山いらっしゃいますよ^^

昔、法善寺横町や水掛不動さんに来られたのですか。
お水で苔むしたお不動さんは2つ目右の写真です。
2013.08.23 17:43 ルルさん | 返信

ルルさん、こんばんは!

織田作の続編ブログですね。
テレビドラマはそれほど観ないのですが、『夫婦善哉』は、主演の尾野真千子が、室生犀星原作で原田芳雄共演の『火の魚』を3~4年前に観て、とてもよかったので観ようと思ってました。

ルルさんのブログ案内を閲覧して、更に興味をそそられました。
2013.08.23 17:43 東京ダンボさん | 返信

★菊さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

織田作之助は33歳で夭逝した作家で、同時代の太宰治と坂口安吾とで3大デカダン文学者と言われた人です。以前ブログにしました→http://www.seniorcom.jp/community/header1000011/archive/132133/0
ミヤコ蝶々さんがテレビでやっていた「夫婦善哉」は、一般のご夫婦の対談番組でしたね。あれは織田作之助の、この小説からタイトルだけを借りたものです。

>法善寺横丁はいい、路地の雰囲気が最高です。

はい、情緒があって、菊さまにぴったりですよ^^
「月の法善寺横丁」を唄われるのですか、
わ~!お歌もセリフもお聴きしたいです~♪

余談ですが…「こいさん」と言うのは姉妹の末っ子の事で、長女は「いとはん」、次女は「なかんちゃん」。谷崎の「細雪」にも出てきますね。因みにお嬢さん全般の呼称は「とうさん」で、私も娘時代はお手伝いさん達にそう呼ばれていました。

>土曜ドラマ『夫婦善哉』のあらすじを読んだら、面白そう
>女房のヘソクリを一晩で使い切る、経験があるだけに 
>どんな二人の演技か楽しみです。

あはは、、さすがに猛者の菊さまですね。
でも大阪にはそういう男はんが少なくないです。
また浪花女は、そういう事をあまり気にしません。

>ルルさんの浴衣姿画像が ( ・∀・) イイネ!
>早速 いただきますよ!

おおきに~ありがとうさんでございます、
ピンボケで(撮ったお人が下手・笑)、髪も乱れていますが、
焼くなり煮るなりご自由に~(^-^)/
2013.08.23 17:32 ルルさん | 返信

★沙羅さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

お体の具合は如何でしょうか?
五山の送り火は私も結局行きませんでした^^
秋(10月)には国立文楽劇場で舞いますので、
又詳しいことが分かればご連絡させて頂きますね。

>夫婦ぜんざい楽しみにしています。
>詳しい情報有難うございます。

私も楽しみにしています。
こちらこそ、ありがとうございました。
2013.08.23 16:43 ルルさん | 返信

★アオさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

夫婦善哉って、昔ラジオでやっていたのですか、
映画は知っていますが、それは知りませんでした。

さすが、法善寺横丁も黒門市場も
よくご存知でいらっしゃいますね。
10月に見本市の関係で大阪に来られるのですか?
黒門市場は毎日行っていますので、すれ違うかも?(^-^)
2013.08.23 16:36 ルルさん | 返信

★花街道さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>大阪は2回程行きましたが、また、行って
>美味しい物を食べてみたいです(^_-)-☆

はい、是非いらして下さいね。
いつでもご案内させていただきます(^-^)/
2013.08.23 16:29 ルルさん | 返信

★haraさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>先日,法善寺,浮世小路を教えてもらいましたね。法善寺は,
>いつも難波へ行けば,寄ってみます。いつも,一人ですが,
>私の雰囲気にピッタリ!落ち着くところです。家人に聞け
>ば,その昔,私が連れて行ったところだとか?

先日は良いタイミングでした^^
仰せのように、あの辺りは情緒があって落ち着きますよね。
昔、法善寺横丁で奥様とデートされたのですか♡

先日の写真を見ましたら,確かに、私が今井の前で歌碑の説明をしていました(^O^)

>なお,大阪ぐらし!練習しましたがダメでした。
>ただ,難しくはないので,また,いつか!

はい、期待しています♪
2013.08.23 16:24 ルルさん | 返信

★散輪坊さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

大阪の町はあまりご存知ではないのですか。

>正弁丹吾亭の関東炊きと日本橋(にっぽんば
>し でしたね)たこ梅で一杯いただきたいです。

はい、大阪はにっぽんばしです。
機会があれば是非いらして下さい^^
2013.08.23 16:13 ルルさん | 返信

★Takezoさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>若い頃5年ほど仕事で滞在した大阪の
>南のアチコチの名所案内を
>なつかしく見させて頂きました

そうでしたね。
機会がありましたら、是非またいらして下さいね^^

>「おでん」の事を「関東だき」と呼んでいる事や
>ウナギの割き方と焼き方の違いなどに
>ビックリした赴任当時を思い出しました

関東のウナギの割き方には私もビックリしました。
普通、お魚は腹を割きますもの。
武士の切腹を連想させるから遠慮した、というのも関東らしいです。当時、江戸は武家社会で上方は町衆社会でしたものね。
2013.08.23 16:09 ルルさん | 返信

★チョコミーさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>ドラマを見る予備知識。
>ありがとうございました。

こちらこそ、ご覧下さりありがとうございました。
大阪での東城会は是非法善寺横丁で^^
2013.08.23 15:55 ルルさん | 返信

★hahahaさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>はーい 見ただけです。
>ルルさんの着物姿を(*^_^*)

簡単にして下さってありがとうございます。
ついでに、夏のひまわり柄もご覧下さいませね(^^♪
2013.08.23 15:52 ルルさん | 返信

★リンさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

そうなのですよ、
明日からなので急いでアップさせて頂いた次第です。

私も「半沢直樹」は見ています^^
「夫婦善哉」も頑張って欲しいですね。

>織田作之助さん、以前もupして下さいましたね。関東人にと
>って、彼は「名前くらいは知ってるけど~」という人物のよ
>うな・・・。大阪では、絶大な人気を誇っているんですね~。

はい、先日亡くなった藤本義一さんや田辺聖子さん、山崎豊子さんなど関西の作家さん達は皆絶賛しているのですが、関東ではまだまだ読まれていませんよね。読んで頂ければ彼の青春の苦悩や奥の深さ、素晴らしさが分かって頂けると思うのですが…。

>森山未来君は、好きな俳優の1人ですが、意外なキャス
>ティングですね。ルルさんから見て、イメージ合いますか?

体型や顔立ちもイメージも、頼りないお坊ちゃんの柳吉にぴったりだと思います。今回は主役の二人も周りも関西人が多いですから、取って付けたような変な大阪弁を聞かなくても良さそうですし^^
2013.08.23 15:47 ルルさん | 返信

ルル様
こんばんは~♪

私も見ました。
青い和服姿のルル様を!

法善寺横丁、
中座の火事で残念でした。
私は、以前の風情が好きでした。

「たこ梅」知りませんでした。
なに屋さんなのですか?
2013.08.23 15:46 Mapleさん | 返信

ルルさん

こんばんは。

いつもコメントありがとうございます。

夫婦善哉の話は知りません。

新聞で、織田作之助の記事を見てハンサムな人なんだなあくらいです。

舞台になる場所で、行ったことがあるのは、法善寺くらいです。

丸福珈琲は、大阪出身の友達に美味しいとは、聞いていたので知っていました。
私は丸福珈琲は、西宮のガーデンズの中にあるところには、行ったことがあります。
確かホットケーキも人気らしいです。

「関東だき」おでんのことなんですよね。
結婚してこちらに来て初めて知りました。
関東だきは、食べに行ってみたいと思います。

ほとんど食べることばかりですいません。

テレビで「夫婦善哉」を観たいと思います。
そしてルルさんが教えてくれた舞台になる場所へ行きたいと思います。

丁寧に教えてくれてありがとうございます。
2013.08.23 14:28 薔薇の名前さん | 返信

「夫婦善哉」録画予約しました。

「夫婦善哉」私は大まかなあらすじを知っているだけです。
いい機会なのでドラマも原作の読書も楽しんでみます。

大阪育ちの父もおでんのことを「かんとだき」と言ってました。
大人になってそれが「関東だき」のことだと知りました。
2013.08.23 12:47 | 返信

こんばんは。
今日二度目の訪問です^^

夕方、コメントを書こうとしていたら、仕事になりました。
で、今また書いている次第です。

いよいよ明日ですね。
織田作之助の夫婦善哉。

NHKが熱を入れてコマーシャルを流していましたね。
見ようと思っています。

明日は町内のお祭りで、孫達が遊びに来ます。
何とか9時前に帰そうと考えています^^

ルルさんの肩入れようが、私にもビンビン伝わってきています^^
2013.08.23 12:43 ボス!さん | 返信

今晩は~

本当に良いタイミングで大阪ミニオフ会を
しましたね^^
ここをルルさまに案内して頂きましたね

心斎橋の雑踏を抜けると、そこには
石畳とほんのり灯がともる人情厚い大阪の街がありました
水掛不動さんにもお参りしましたね

「オダサク」に最も大阪らしい大阪と言わしめた法善寺横丁

『夫婦善哉』楽しみです
2013.08.23 12:25 | 返信

ルルどの

おいらの中での夫婦善哉というのは、テレビで南都ゆうじと都蝶々がやっていた番組なのでござるよな。
あれは関東方面の番組だったのか大阪方面の番組だったのかわからぬでござるが、名古屋というところは、東京の番組も大阪の番組も入るところなのでござるな。
松竹新喜劇、吉本新喜劇は子供ながらに大笑いをした記憶があるでござるよ。
岡八郎、千場太郎、桑原和夫などなど、インパクトのある芸人さんたちがいたでござるなあ(^-^)/
2013.08.23 12:24 五右衛門さん | 返信

「何やその陰気くさい顔は、酒や酒や酒持って来ーーい。」


と言う話かと思ったら違うみたいですね。


先日行った「和様の書」(国立博物館)から読み解くと

‘夫婦とは善きこと哉‘ですね。 


三蹟の字(あえて 字)、見る価値ありんした。
2013.08.23 11:51 かおりょうこさん | 返信

大阪には三、四回それも友達や弟に連れられて、自分の歩いている場所でもどこを歩いているのか定かではありません。
法善寺の水掛不動さんにはお参りした事があります。
通行人が多くて、もうぶつかりそうでした。
夫婦善哉を見逃さないように見て、ルルさんのおっしゃる大阪おなごの賢さと強さを観て楽しみたいと思います。

2013.08.23 11:41 ナズナさん | 返信

浪速と言えば 思い浮かぶのは、
 坂田三吉、桂春団治、
      性格的に!
 そらー ワイは アホや・・・その通り!

大阪 不得意でして、仕事で たまに、
 日本橋や 天王寺 西成へ、
 何処で 何を食べても  
  外れ無く 美味しいかった! と、

 法善寺横丁の狭いのに、
  庶民的 を 感じました。

生粋が・・イズコモ同じく 少なく、
  日本人の純血だけはと。

 お忙しい中でしょうが
  続いてのご教授 お願いいします。

  
2013.08.23 10:39 えじまさん | 返信

{笑顔}今晩は~!
「夫婦善哉」 と言えば、ミヤコ蝶々・南都雄二の「夫婦善哉」しか思いつきません。(ゴメン{すいません})
典型的な大阪の男と女の物語なんですね。
それもルルさんの生まれ育った所が舞台、はい観ますよ。
   {音符}おなごなりゃこそ願かけまする
    恋の思案の法善寺
ルルはんも若い頃、法善寺さんに願かけはいまったんですか{はてな}
(ちょっと、おかしな大阪弁?)
2013.08.23 10:11 ほばしらさん | 返信

文中にある「大阪ぐらし」や「お百度こいさん」など好きでよく歌いますが出てくる地名は全く馴染みがないというかどこにあってどんな雰囲気なのか全然知らないでおります。

東京や京都の歌は地名が出てくればある程度分かりますが大阪はとんと?

法善寺の雰囲気よくわかりました。
歌によく出る場所めぐりツアーあったら面白そう。

ただ「芸のためなら女房も泣かす・・・♪」っていう気質はちょっとねえ。
大阪人の見栄でしょうか?
2013.08.23 10:07 | 返信

よ~く調べて、お書きになりますよね。

夫婦善哉は大阪の人には
特別な感情があるのでしょうか。

昔、法善寺横町、水掛不動には
行った記憶があります。
お不動さんが苔むしていたような。
2013.08.23 09:33 ぶるーむーんさん | 返信

知らない事ばかりです、
織田作之助? 夫婦善哉ってミヤコ蝶々がやっていたテレビ番組のタイトルでしょ?
無知で ごめんm(_ _)m
法善寺横丁はいい、路地の雰囲気が最高です。

「月の法善寺横丁」を時々唄います。
セリフが好きなんです。
な ○○さん 待っててや
   ええな ○○さん


唄がヘタでも セリフで泣かす。
放蕩爺いのキザったらしいところです。
土曜ドラマ『夫婦善哉』のあらすじを読んだら、面白そう{笑顔}
女房のヘソクリを一晩で使い切る、経験があるだけに どんな二人の演技か楽しみです。

ルルさんの浴衣姿画像が ( ・∀・) イイネ!
早速 いただきますよ!
2013.08.23 08:53 | 返信

明日から少し涼しくなりそうですね。
夫婦ぜんざい楽しみにしています。
詳しい情報有難うございます。
2013.08.23 08:31 沙羅さん | 返信

夫婦善哉・・・懐かしいな
子供の頃、ラジオで聞きました

法善寺横丁、行きましたよ
近所のたこ焼きのお店で
たこ焼きの会席料理を食べたのを思い出します

黒門市場、ここはいいですね♪
楽しい市場です
10月に見本市の関係で大阪に行くので
また黒門市場で遊んでこよう
2013.08.23 08:29 アオさん | 返信

大阪は2回程行きましたが、また、行って

美味しい物を食べてみたいです(^_-)-☆
2013.08.23 08:01 花街道さん | 返信

先日,法善寺,浮世小路を教えてもらいましたね。法善寺は,いつも難波へ行けば,寄ってみます。いつも,一人ですが,私の雰囲気にピッタリ!落ち着くところです。家人に聞けば,その昔,私が連れて行ったところだとか?

先日の,後ろ向きの写真で,ルルさんに却下?された写真は,今井の玄関だったのでは?

大阪府下人としても懐かしいところばかりです。

年末は,同窓会(貝塚)があるので,そこいらで,一杯!して,また,寄って見ます。

なお,大阪ぐらし!練習しましたがダメでした。ただ,難しくはないので,また,いつか!
2013.08.23 08:00 | 返信

 大阪の町は2,3回行っただけで全く
知らないです。
正弁丹吾亭の関東炊きと日本橋(にっぽん
ばし でしたね)たこ梅で一杯いただき
たいです。
2013.08.23 07:26 散輪坊さん | 返信

若い頃5年ほど仕事で滞在した大阪の
南のアチコチの名所案内を
なつかしく見させて頂きました

「おでん」の事を「関東だき」と呼んでいる事や
ウナギの割き方と焼き方の違いなどに
ビックリした赴任当時を思い出しました
2013.08.23 07:16 Takezoさん | 返信

ドラマを見る予備知識。
ありがとうございました。
2013.08.23 06:40 チョコミーさん | 返信

はーい 見ただけです。

ルルさんの着物姿を(*^_^*)

2013.08.23 04:36 hahahaさん | 返信

ルルさん、こんにちは!お忙しい中のblog up敬服いたします。{笑顔}

そう、明日からですね。前作の池井戸潤の「7つの会議」は「半沢直樹」に比べてイマイチだったようで・・・「夫婦善哉」での反撃を祈っていますわ。

織田作之助さん、以前もupして下さいましたね。関東人にとって、彼は「名前くらいは知ってるけど~」という人物のような・・・。大阪では、絶大な人気を誇っているんですね~。
森山未来君は、好きな俳優の1人ですが、意外なキャスティングですね。ルルさんから見て、イメージ合いますか?
2013.08.23 04:25 リンさん | 返信

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