新規会員登録 ログイン
  • プロフィール
  • ブログ
  • フォト
  • ともだち

ルル
大阪府 /  女性
メッセージを送る
ともだち申請する
お気に入りに追加
<< 2021年04月 >>
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930

過去の記事

ルル

ご訪問下さいまして ありがとうございます (*^_^*) この繋がりを 後半人生の大切な宝にしたいと思います ★『なにわ夢便り』(大阪の歴史・名所旧跡のご案内ブログ)  ライフワークのつもりで随時更新しています

◀ ブログ一覧を見る
2014.02.08 04:43

邪馬台国出現?!

邪馬台国は九州説と関西説があり
考古学会でも論争が絶えませんが、
今回、かなり有力な遺構が見つかりました!


奈良県桜井市の纏向(まきむく)遺跡は、弥生時代末期~古墳時代の大規模遺跡で、卑弥呼のお墓だと言われている箸墓(はしはか)など、最古級の前方後円墳が点在しています。

図はいずれも2/7朝日新聞より

同所は2009年にも3世紀前半とされる国内最大規模の大型建物跡が見つかっていますが、今回、この建物跡の東方に、一辺40~60cmの方形の柱穴が10個見つかりました(東西3.4m南北6.7m、溝の長さは20m以上)。

「3世紀としてはとんでもない規模の大きさ。卑弥呼と後継者・台与(とよ)の2人の居館だった可能性が強まった!」と学者さん達も興奮気味です。時空を超えた夢がまた膨らみそうですね~!

先日発表された「STAP細胞」と対照的な
古代の営みの研究。
未来にも過去にも夢を託せる事の出来る現代は
色々あっても…良い時代だと感謝しております。


*現地説明会…9日(日)10時~15時、IR纏向駅周辺で。
お問い合わせ:纏向学研究センターへ(℡0744-45-0590)

*アクセス…大阪難波からJR関西本線快速で奈良へ。奈良でJR桜井線(単線)に乗り換え7駅目の纏向へ(難波から68分)。
駅で撮った写真です↓


*ついでに周辺の名所も楽しみましょう~(^^)/

・日本三大文殊の第一霊場『安倍文殊院』←クリックして下さい

日本一大きい文殊様、普段は非公開です

安倍晴明が観測した場所と、ここから見える地形


・日本第一の荒神様・『笠山三宝荒神社』


・その向いにある『荒神の里・笠そば処』

蕎麦打ちも出来ます。建物の周りは広い蕎麦畑。
横では地産の物も安く売っています。

手打ちの実際です(2年程前の雑誌掲載分)。私はお婆ちゃん役です^^もちろん本物の家族ではありません(私は孫もまだ居ませんから~^^)

同上誌より。文殊院の中でのお茶席と散策他

掲載文字が小さくて読み辛いですね…すみません<(_ _)>
日記カテゴリ その他
コメント数(106)
コメントを書く
読み込み中です…
(全角1000文字まで)

内容を確認の上、「確認ページへ進む」ボタンを押してください。

コメント一覧
★拳太郎さま
こんばんは~ いつもありがとうございます
積雪のほうは少しましになりましたでしょうか?

「プロ級の腕前」なんてとんでもありませんよ^^;汗
私、人様に言える腕前はお菓子の大食いだけですから(笑)

神社・仏閣・お城巡りがお好きなのですね。
仰せの通り、歴史探索はロマンも人情もあって
本当に面白いですよね。ワクワクします。
いつか我が地の歴史探索にもいらしてくださいね。
お待ちしています(^^)/
2014.03.08 14:00 ルルさん | 返信

こんばんは。

相変わらず「プロ級の腕前」でブログを発信していますね~尊敬いたします。

【邪馬台国発見か!】ロマンを感じますね~
(個人的には関西説を応援しています。)

私も神社・仏閣・お城巡りなどは大好きです。
歴史探索はいいですね。
2014.03.08 09:51 | 返信

★包丁3本さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

そう言えば…今年初めてですよね?
おめでとうございます♪
今年も宜しくお願い申し上げます。

はい、ご挨拶をして私も落ち着きました(笑)

寅さんみたいに、又ふらっと寄って下さいね、
お待ちしています(^^)/
2014.03.01 13:56 ルルさん | 返信

★チバックさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

仰せのように、邪馬台国はロマンに満ちていますよね。
古の郷愁は、日本人の心かも分かりませんね。

はい、この文殊様はとても迫力がありました。
前に座っているとオーラを頂いたように感じました。

>春の寺宝展の期間、公開されるということでしょうか。

すみません、詳しい事は知らないのですよ。
撮影と言う事で、普段非公開の文殊様の所に入れて頂いたようですから。

>子供の頃から“天の香久山”という響きは
>何故か大好きで・・・。

何かいいですよね~、私も好きです♪
安倍晴明も、その香久山や今の地形と同じ物を見たと思うと、ワクワクしますよね。

>日本第一の荒神様、笠そば処、・・・魅力いっぱいです。

はい、機会がありましたら是非お越しください(^^)/

>ルルさんが載った「お孫さんと一緒」のそば打ち体験や
>文殊さま巡りの雑誌はいいですね、微笑ましい!

私もこれくらいの孫が居てもおかしくないですから^^
撮影中も本当の孫のように仲良く楽しく出来ました。その上、
普段出来ない事や見られない物が体験出来て嬉しかったです。ሞ
2014.03.01 13:50 ルルさん | 返信

ルル姫様 ちよっと恥ずかしいけど
おめでとうございます
えへへへ 
これを言わないと・・・・(笑い)
私ぐらいですね(*^_^*)A

まずは ご挨拶を 今年もよろしくです

ふうてんの寅さんみたいで 
2014.03.01 06:21 包丁3本さん | 返信

ルルさん、こんばんは。
“邪馬台国”、ロマンに満ちたキーワード。
他にもルルさんのブログには古の郷愁に思わず誘い込まれる言葉がいっぱい。
“卑弥呼”“纒向”“箸墓”・・・。

「三人寄れば文殊の智恵」の国宝 “海渡文殊”。快慶の作品は画像で見るだけでも十分に見応えがありますが。現物から受ける迫力は計り知れないものがあるように思われます。
*)春の寺宝展の期間、公開されるということでしょうか。
“安倍寺の歴史”も興味深いです。

安倍清明が観測した場所から見える奈良の地形も引き付けられますね。
子供の頃から“天の香久山”という響きは何故か大好きで・・・。

日本第一の荒神様、笠そば処、・・・魅力いっぱいです。

ルルさんが載った「お孫さんと一緒」のそば打ち体験や文殊さま巡りの雑誌はいいですね、微笑ましい!
2014.02.28 13:32 チバックさん | 返信

★きままさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

仰せのように、私達は邪馬台国九州説を習いましたが、
今回の事で歴史教科書が変わるかもしれませんね?

ほんと、近代的な街の中でも、
ふと昔にタイムスリップするような場所がまだありますよね。
それを想像すると楽しくなりますね。

>そう、古代の人の日常生活にも興味が湧きますね。
>人を好きになったり、嫌ったり、恐れたり、
>敬ったり、いろいろあったんだろうなぁって。

今も昔も人間の営みは変わりませんよね。
それに古代のほうが恋も大らかだったでしょう。
万葉集などを見ても分かりますね。

>☆やっと、ゆとりが出来まして、こちらにうかがいました。
>だって、ルルさんのブログは、姿勢を正して読みたいから
>(旅行疲れか、クタクタしていましたから)☆

ハプニング続きのご旅行、お疲れさまでした♪
姿勢を正すなんてとんでもありませんよ~、
お菓子を食べながらだらだら書いた(笑)稚拙な物ですので、
きままさまもお気楽にご覧くださいね(^^)/
2014.02.22 14:15 ルルさん | 返信

 ルル さん♪ こんにちは☆

 興味深く拝読させていただきました。邪馬台国は九州にあったと教えられたように思いますが、そうですか、関西説もあるのですね。東京のこのあたりでも、暗い夜道を歩いていると、江戸時代の人がフイとあらわれそうな気がするのですが、纏向遺跡のあたりは、どんな人がフィと現れるのかしらん、と想像しています。

 そう、古代の人の日常生活にも興味が湧きますね。人を好きになったり、嫌ったり、恐れたり、敬ったり、いろいろあったんだろうなぁって。

☆やっと、ゆとりが出来まして、こちらにうかがいました。だって、ルルさんのブログは、姿勢を正して読みたいから(旅行疲れか、クタクタしていましたから)☆
2014.02.22 08:29 | 返信

★キャベツさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

友達のブログは20件しか表示されませんので、
2日ほど見ないと無くなってしまいますよね。
私もそれで不便を感じていますので、編集部に、
「友達のブログも、次へで過去分も見えるようにして欲しい。
20件だと少し時間を置くと見落としてしまいますので。」
とずっと要望しています。

>邪馬台国は各地にあった豪族のうちのひとつ。

このご推測、私も同感です。
あの時代は律用制度も何も無く、各地での豪族や長老や占い師などが神のようにあがめられて民衆を治めていただけですものね。ですから何処にでもあった小さな集落の1つだと思います。たまたま中国の書などに書かれた邪馬台国と卑弥呼が有名になっただけの事でしょうね。

>勿体無い!まだまだお母さん役ですよ。

ダンディなキャベツさまが仰ると余計に照れますよ^^;
現実的にも、お母さんは大体が30代40代でしょ?
本人も、立派な?お婆ちゃん役として納得してます(^^)/
2014.02.18 13:15 ルルさん | 返信

どういう訳か友達のブログに乗ってきませんでしたので見過ごしました。

ランキングで知りました。

という訳で行列のびりになってしまいました。

邪馬台国は各地にあった豪族のうちのひとつ。
のような気がしています。
この推測は無理ですか?

おばあちゃん役!?

勿体無い!まだまだお母さん役ですよ。
2014.02.17 21:13 | 返信

★えじまさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>阿倍文殊院ですか? 一度は参拝したいものです、
>守り本尊が文殊菩薩、
>京都では 金戒光明寺へ何度となく。

京都の金戒光明寺は知りませんでした。
どの辺りにあるのでしょうか?

>続いて 三宝荒神社、
>    何か縁を感じます、 
>気に入りに登録させて頂きました。

大阪では清荒神さんが有名で何度も行きましたが、
私も三宝荒神さんは初めてでした。
はい、機会がございましたら是非ご参拝ください。
どちらも、風光明媚で素朴でとてもいい感じでした^^

仰せのように、邪馬台国遺構現場を見学しますと、
様々な想いが湧いてきて楽しいですよね^^

こちらこそお手数をお掛けしました
ありがとうございます(*^_^*)
2014.02.14 14:07 ルルさん | 返信

★サト夢(ム)さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>記事については地元ですから、安倍の文殊院は
>3人の子供の受験で何度も行きました。
>荒神の里はそば祭りで行きました。蕎麦は大好きですが、
>まさかそこの記事にルルさんが登場しているとは驚きです。

地元でいらしたのですか。
良い所にお住まいでいらっしゃいますね~。
ほんと、まさかサト夢さまの地元の記事に載るとは…
これも何かのご縁でしょうね(^^♪

>これだけの内容のレベルも高く、読者の参加の多いやり取
>り等、版権がどうかと思いますが、本にすればいいのでは。

いえいえ、まだまだ稚拙で…滅相もありません。
でもそう仰って頂き、大きな励みになります。
ありがとうございます♪
2014.02.14 13:50 ルルさん | 返信

きゃ~ぁ! 折角お知らせ頂いたのに、
 何時もの通りの 大繁盛!

阿倍文殊院ですか? 一度は参拝したいものです、
  守り本尊が文殊菩薩、
  京都では 金戒光明寺へ何度となく。

続いて 三宝荒神社、
     何か縁を感じます、 
 気に入りに登録させて頂きました
 機会を作り 是非参拝出来ればと思います。

何かを見て 想像?妄想するのが大好きでして、
 
邪馬台国遺構 
 現場を見学すると 自分かつてな想いが湧き、
  楽しいでしょう ね。

 お手数をお掛けしました
 ありがとうございます。

 
2014.02.14 11:24 えじまさん | 返信

久方ぶりに訪問しました。しかしこのファンの多い事。素晴らしい。
記事については地元ですから、安倍の文殊院は3人の子供の受験で何度も行きました。荒神の里はそば祭りで行きました。蕎麦は大好きですが、まさかそこの記事にルルさんが登場しているとは驚きです。
これだけの内容のレベルも高く、読者の参加の多いやり取り等、版権がどうかと思いますが、本にすればいいのでは。
これからもご活躍祈っています。
2014.02.13 23:49 サト夢(ム)さん | 返信

★麟太郎さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>そんな大規模な住居址が見つかったとは、知りませんでした。

全国紙では小さな記事だったかも知れませんね。
近畿の事ですので関西では大きな記事でした。

麟太郎さまは史学科にいらしたのですか。
それなら歴史にも発掘にもお詳しいでしょうね。
また色々教えてくださいね。
仰せのように、発掘は地味な仕事ですが、
自分の手で掘り起こされると興奮するでしょうね。
大きな発掘はそのお方の一生の自慢になるでしょうね。

>蕎麦打ち体験のルルさん、二年前のものだそうですが、
>私は二十年前の雑誌かと思いましたよ。
>本当に、お綺麗で、子供のお母さんに見えます。

あはは、、お世辞にしても言い過ぎですよ^^
それに20年前はもーっと若かったですわ~(笑)
娘が結婚していたら私もこんな孫が居たかも知れませんが、
娘達には全く結婚願望がなくて…困ったものですぅ…(´Д⊂
2014.02.13 16:08 ルルさん | 返信

★宙(sora)さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>先日新聞記事で見かけながらゆっくり読めずにいました。
>ここで読ませて頂きありがとうございます。

こちらこそ、ご覧くださりありがとうございます^^
新聞に大きく載っていましたよね。

>桜井にはかつてとんでもなく大きな国があったに
>ちがいないと勝手に思い込んでいる私には(笑)
>ほんとにわくわくするようなお話です。

宙さまのお得意分野ですものね。
あの頃のサークルが懐かしいです。
本当に、全貌のわかる日が待たれますよね。

>ところで かわいい「お婆ちゃん」役ですね。
>子供たちから慕われそうなあったかさが伝わってきました^^

おおきに~です^^
まだ孫は居ませんが、この撮影で、
バーチャル体験が出来て楽しかったです^^

お母様はその後如何でしょうか?
お互いに大変ですが、頑張りましょうね♡
2014.02.13 15:51 ルルさん | 返信

ルルさん、こんばんは。

そんな大規模な住居址が見つかったとは、知りませんでした。

発掘と言えば、私は史学科だったので、学生時代、友人の何人かは、発掘に携わっていましたが・・・。

発掘は、地味な仕事ですが、こういう遺跡が自分の手で、掘り起こされると、興奮するでしょうね。

一生、自慢ができる・・・。

それにしても、

蕎麦打ち体験のルルさん、二年前のものだそうですが、私は二十年前の雑誌かと思いましたよ。

本当に、お綺麗で、子供のお母さんに見えます。
2014.02.13 13:12 麟太郎さん | 返信

こんにちは。
ご無沙汰していますm(_ _)m

先日新聞記事で見かけながらゆっくり読めずにいました。ここで読ませて頂きありがとうございます。

興味ある発見ですよね。
何の根拠も確信もなく、桜井にはかつてとんでもなく大きな国があったにちがいないと勝手に思い込んでいる私には(笑) ほんとにわくわくするようなお話です。
いつかそこにあった都の全貌がわかる日がくることを祈る思いです。

ところで かわいい「お婆ちゃん」役ですね。
子供たちから慕われそうなあったかさが伝わってきました^^

いつもながら読み応えのある素敵なお話をありがとうございます♪

2014.02.12 08:03 宙(sora)さん | 返信

★風藤 瞬さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国畿内説、やはりそうですか。
>今後の研究成果が楽しみですね。

まだハッキリはしないでしょうが…
どちらにしても今後の成果にワクワクしますよね^^

>文殊院の文殊菩薩、いいですねえ。
>快慶の作と聞き、納得しました。

本当に素晴らしかったです!
オーラというか?前に坐すると有り難い物を感じました。

>安倍文殊院と笠そば処のルルさん、何て綺麗なんでしょう。

あらら、、お世辞にしても言い過ぎですよ~(^o^)
どこもかしこも…年々衰えを感じていますぅぅ…(´Д⊂
2014.02.11 15:23 ルルさん | 返信

★ユウキさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>やっぱり、邪馬台国畿内説でしょう!
>日本の始まりは関西でないとね!

やっぱりそう思われますか?
関西のお子、しかも日本最古の律令都市があった
上町台地のお子やもんねぇ~^^

>憧れのルル様はいつ見ても素晴らしい。

あはは、、こんなお婆ちゃんにおおきに~♪
今年はハルカスに行きましょう~(^^)/
2014.02.11 15:08 ルルさん | 返信

★シオンさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国はいまだに謎で九州説と関西説がありますが、
>今度の発見で何か分ると良いですね。

そうですよね。
これがハッキリしましたら歴史が変わるかも分かりませんね?
仰せの通り、考古学は夢がありますよね~♪

奈良はまだ行かれていないのですか?
他所の観光地に比べ、素朴な感じがいいですよ。
機会がございましたら是非~、
ついでに大阪にもお寄りくださいませね(^^)/

蕎麦打ちの写真、言い過ぎですよ~(笑)
娘達はまだ独身でも、やはり私はお婆ちゃんの年頃です^^

コメント欄、リニューアルの後から不便になりましたよね。
コメントを下さるお方にも、
ご不便を掛けて申し訳ないと思っています<(_ _)>

>お風邪など召しませんようにご自愛下さいませ。

いつもお気遣いありがとうございます。
シオンさまもどうぞご無理のないようお過ごしくださいませね♡
2014.02.11 14:51 ルルさん | 返信

★ちゃんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>今年は毎月のUPが定番に・・。

まだ始まったばかりですが…定番を守り、
出来れば増やしたいと思っています^^

三内丸山遺跡はまだ行った事がありませんが、
そこも、見るとドキドキワクワクすると思います♪

>(;^ω^A神様卑弥呼は、現代の神様・ルルさん!!。

あはは、、アホでいい加減で怠け者の私は、
神様はおろか人間界でも一番劣っていますわ~(^o^)
2014.02.11 14:32 ルルさん | 返信

★やうちさま
こんばんは~ ご再訪ありがとうございます

>謡のこと よくぞ覚えていて下され 嬉しいな~

忘れた事はありませんよ~^^
祖父と父の思い出でもあり(揺本も置いてあります)、
ここではやうちさまだけがやっていらっしゃいますもの。

謡本は140番近くですか、さすがですね~♪

中之島の川辺で羽衣を謡う会は、日本舞踊のお仲間に是非にと勧誘されました(誘われると断れない性格ですぅ)。
彼女のお宅が先祖代々山本能楽堂の畳を作っていらっしゃいますのでそういう事もされています(400年以上続く畳屋さん)。
でも母の介護で呼び出される事が多く…今年は無理かも知れません(今後、毎年やるようです)。

>仕舞の「羽衣」を舞って貰いたいものです。
>私は地方で唄わせて貰いますから・・・

唄まで書いて下さりおおきに~です♪
私には勿体ない地方さんですわ^^
日舞も仕舞も基礎は似ていますから、
時間が出来たらやってみたいと思います
(でもいつの事になるやら…^^;汗、、)。

こちらこそ、ありがとうございます(^^♪
2014.02.11 14:21 ルルさん | 返信

邪馬台国畿内説、やはりそうですか。
今後の研究成果が楽しみですね。

文殊院の文殊菩薩、いいですねえ。快慶の作と聞き、納得しました。

安倍文殊院と笠そば処のルルさん、何て綺麗なんでしょう。本当に若々しい。
2014.02.11 12:00 風藤 瞬さん | 返信

やっぱり、邪馬台国畿内説でしょう!
日本の始まりは関西でないとね!
憧れのルル様はいつ見ても素晴らしい。
2014.02.11 08:19 ユウキさん | 返信

ルルさま こんばんは、考古学者は夢があって良いですね。特に邪馬台国はいまだに謎で九州説と関西説がありますが、今度の発見で何か分ると良いですね。
奈良は行ったことありませんが、今度行く機会がご紹介いただいたところに出かけてみたいと思います。
蕎麦打ちのお写真もお母さんやお姉さん役でも良いほどお若くてお美しいですのに~~~

コメント欄が前と違って最後になるとルルさまのようにコメントが多いと書き込むのが大変ですね。
前のように上の方にしてもらえたら良いですのに、まだお寒いです、お風邪など召しませんようにご自愛下さいませ。
2014.02.10 16:30 | 返信

今年は毎月のUPが定番に・・。
内容精査と企画力の素晴らしさは皆さんおほめのとおりで省略させていただきますが、なにわの遺構物語はルルさん得意とされる分野。
三内丸山の遺構しか、知らない私には良い勉強をさせていただきました。
ありがとうございます。
(;^ω^A神様卑弥呼は、現代の神様・ルルさん!!。
2014.02.10 12:40 ちゃんさん | 返信

★チョコミーさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>ご多分にもれず、中学時代に友達と「九州か?」
>「畿内か?」と、カンカンがくがくやったクチです。

中学の頃から考古学に興味を持たれていたのですね。
さすがです~。私は何も考えていませんでした^^
はい、奈良での同期会の際、是非お足を延ばしてみて下さい♪

考古学者さんや学芸員さん達もいつも、『発掘調査はその日限りの勝負!』と仰っています。調査の後はすぐ元通りに戻さなくてはいけないようですね。
でも仰せのように、その周囲の地形・風景などからその時代や人々を偲べますよね。

日程が決まりましたら教えてくださいね。
乏しい知識ですが、何かお役に立てたら嬉しいです^^
2014.02.10 12:03 ルルさん | 返信

★西行桜さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>考古学に疎いおっちゃんです(爺さんやんか!って)。

あはは、、ご自身が考古学とちゃいますかぁ^^なんて冗談は置いといて…何にも造詣が深い西行桜さまのご謙遜ですね。

>なんや判らん柱の跡や、堀の遺構。
>全くわからんことばかりで・・。

ほんまですよね。
こんな遺構から当時を復元できる学者さん達は凄いですよね。

>母校の高校の体育館建て替えの折りも、平安京のなんとかっ
>てOB会からの誘いがありましたが、丁重にお断りしました。
>今やその後は埋め戻され近代的な校舎の「中高一貫」の
>受験校になって、親しみがなくなりました。
>って出来損ないのひがみでしょうかね。

いえいえ、超優秀な生徒さんだったはず(ヨイショっと^^)
説明会の後はきれいに整地しますから、その日しか見られませんね。残念な気もしますが、アチコチ穴だらけだと街の機能が働きませんから仕方ないですね。京都も奈良も大阪も、近畿はどこを掘っても何らかの遺跡や遺構が出て来ますものね^^
2014.02.10 11:46 ルルさん | 返信

★picoさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国畿内説、ロマンがありますね。古墳群、
>大和朝廷、伊勢神宮など日本の歴史創始時代は
>奈良を中心に広がったと考えるのが自然だと思います。

仰せのように、畿内は古くから発展していましたし、
大陸との交流も早くから盛んでしたものね^^
ただ個人的には…初代の神武天皇や神功皇后が東征して難波や飛鳥に着き民衆を治められた事を考えますと…その前は西の九州だった?と言う思いも捨てがたい感じがするのですよ。

いずれにしましても、今後の研究や発表が楽しみですね(^^)
2014.02.10 11:26 ルルさん | 返信

★我太郎さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>で、遺跡? 蕎麦? とっちいが本命なの?

あはは、、ほんまですねぇ、
どっちが主か分からんようになってますわ^^
でもどちらも捨て難いですから、
文殊院から荒神さんに行って蕎麦打ちをして来て下さい♪
遺構はその時しか見られませんものね。

山の辺の道で柿を買い過ぎてヒーコラなんて、
我太郎さまらしくて笑ってしまいました(^o^)

私も車で行きましたので正確な地理は分からないのですよ。
『安倍文殊院』も『笠山三宝荒神社』も『荒神の里・そば処』も、纏向駅から割と近かったです。掲載誌に住所や電話番号も明記してあります、写真を拡大したら見えるかも知れません、でも小さ過ぎて無理かも?<(_ _)>
2014.02.10 11:06 ルルさん | 返信

再訪です。

謡のこと よくぞ覚えていて下され 嬉しいな~

>お謡いは進んでいらっしゃいますか?

はい、これだけはウン十年続けていまして、謡本は140番近くになりました。
しかし、なかなか上達しませんが、ボケ防止にこれからも続けたいものと思っています。

>今年は中之島の川辺で羽衣を謡う会があります。
>勧誘されて入ったのですが、多忙で中々参加出来ません。

芸事万能のルルさんのこと、是非「謡」に参加して下さい。

そして 仕舞の「羽衣」を舞って貰いたいものです。
私は地方で唄わせて貰いますから・・・

「シテ」・ルルさん
♪東遊びの数々に~

「地方」・やうち
♪東遊びの数々に。其名も月の宮人ハ。
三五夜中の宝にまた。満願真如の影となり。
御願円満国土成就。七宝充満の寶を降らし。
・・・・霞にまぎれて。失せにけり~


ありがとう御座います~
2014.02.10 09:15 やうちさん | 返信

ご多分にもれず、中学時代に友達と「九州か?」「畿内か?」と、カンカンがくがくやったクチです。

5月の奈良での同期会の際に足を延ばしてみたいと思っておりました。
ただ、発掘調査のとき以外は元の畑に戻されておるとか聞いたような・・・

それでも、その周囲の地形・風景などから、
その時代を偲んでみたいと思ってはいるのですが、

日程が決まったら、ゆっくり検討したいと思っているところです。
2014.02.10 07:35 チョコミーさん | 返信

考古学に疎いおっちゃんです(爺さんやんか!って)。
京都でも何かの遺構跡が出ると、工事がストップ。現地説明会があって、大勢が押しかけますが・・・。

なんや判らん柱の跡や、堀の遺構。
全くわからんことばかりで・・。
母校の高校の体育館建て替えの折りも、平安京のなんとかってOB会からの誘いがありましたが、丁重にお断りしました。
今やその後は埋め戻され近代的な校舎の「中高一貫」の受験校になって、親しみがなくなりました。って出来損ないのひがみでしょうかね。

卑弥呼畿内説と九州説。
到底解明のなされないことのように思われます。
2014.02.09 22:15 西行桜さん | 返信

邪馬台国畿内説、ロマンがありますね。古墳群、大和朝廷、伊勢神宮など日本の歴史創始時代は奈良を中心に広がったと考えるのが自然だと思います。

最近の科学では遺物から年代も精密に特定できるそうですからぜひ桜井市が邪馬台国であってほしいです。
2014.02.09 15:48 picoさん | 返信

★にゃあさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>そば打ちのお写真相変わらず若くて美しいです。

あはは、何を仰いますやら~(^o^)
鏡を見ると老いが進んできて…もうあきませんわ。
でも優しいお言葉、おおきに~です^^

>奈良は大好きです。でも阿修羅像を観たりお水取りに
>行ったりと奈良駅周辺をうろうろするばかりで
>桜井市の方は行ったことがないです。
>春にハイキングを兼ねて行きたいです。

そうですよね、
奈良駅周辺に比べ桜井駅辺りは行く人も少ないですね。
纏向周辺もハイキングにいい場所ですので、
ロマンと共に是非行ってみてください♪
桜井にお友達も居ますが、あの辺りは天理教が盛んで
友人達も殆どがご先祖からの天理教の教徒さんです。

万城目学さんの「鹿男あおによし」、面白かったですよね。
大阪の作家と言うだけで興味を持って読んだのですが、
以来「鴨川ホルモー」や「プリンセストヨトミ」等々…
映画も観ました。映画はもう1つでしたが(笑)
彼の作品は地名や慣習も親しみがあって好きです^^
2014.02.09 15:29 ルルさん | 返信

で、遺跡? 蕎麦? とっちいが本命なの?

新聞で見ました
桜井は山の辺の道歩きで行ったことがあります
古墳やらなんやら史跡が仰山有ったように思いますが、柿を買い過ぎてヒーコラ言わされたことしか覚えてません
方向音痴、地理御地ゆえ分かりませんが、山の辺の道の一部かな?
桜井から天理まで歩きました
2014.02.09 14:33 我太郎さん | 返信

★ぶーさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>九州から何々が出土でホウホウ。
>関西から発掘されたらホホウ^^

その感じ、分かります~^^
仰せのように、九州にしても関西にしても、
ロマンがあって楽しいですよね。

>興味はあるけど、すぐに忘れてしまうよ(笑)
>たぶん覚えているのは、ルルおばあちゃんの笑顔かな^^

あはは、それだけでも嬉しいです、おおきに~(^^♪
2014.02.09 14:21 ルルさん | 返信

★杏さま
こんばんは~ いつもありがとうございます
お変わりございませんでしたか?

纏向=まきむく、は読みにくいですよね。
なのでJRの表記は巻向としたようですが、
これでも読みにくいですよね。

>ルルさんのおばあちゃま役可愛いです☆

あはは、、おおきに~です(^o^)
杏さま宅のお姫様と撮影している気分でした^^
2014.02.09 14:13 ルルさん | 返信

★kawayanさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国・卑弥呼については謎ですね。
>その可能性があるところが見つかったのですね。
>もし本当なら凄いことですね。

そうですよね~。
最近の発掘はかなり正確ですので、
これからどう言う発表があるか楽しみですね。

そう言えば、昔、卑弥呼の金印が見つかったという
ニュースがありましたね。忘れていました^^;

>ただ、今まで歴史的事実とされていたことが
>そうではなかったというような報道もあり、
>夢多き、考古学ですね!

仰せの通りですね。
時代と共に考古学も進みますので、
益々夢が膨らみますよね~(^^)
2014.02.09 14:03 ルルさん | 返信

★薔薇の名前さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

仰せのように、どちらの説であっても、
考古学は夢がありますよね~。

>最近読んだ「十二単衣を着た悪魔」内館牧子著
>の中に、安倍晴明のことが書いてあったので、
>安倍文殊院に興味がわきました。

その本も面白そうですね。
内館牧子さんも展開がお上手ですよね。
安倍晴明が生まれ育った場所は大阪の天王寺近くで、
その地が安倍晴明神社になっています。
不思議な伝説も多いですので、
ここもいつかブログにしたいと思っています^^

>紹介していただきありがとうございました。

こちらこそ、ご覧頂きありがとうございました(^^)/
2014.02.09 13:54 ルルさん | 返信

★カメリアさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>今まで謎とされていた邪馬台国が一歩、関西説に
>近づいたという事でしょうか?興味深いお話ですね。

この発掘で関西説が有力になったようですね。
私個人としましては、邪馬台国が関西でも九州でもいいのですが…謎が少しでも解明される事は興味深いですよね^^

今日も母の介護に行きましたので…
残念ながら説明会には参加できませんでした。
11日に歴史博物館に行きますので、
その時に教えて頂こうと思っています。

>ルルさん、どう見てもおばあ様には見えないんですが。

あはは、、おおきに~です。
でも、近所の幼稚園を見ていましても、
園児のお母さん達は30歳前後ですもの。
やはりお婆の年頃です(^o^)
2014.02.09 13:41 ルルさん | 返信

ルルさんこんばんは。
そば打ちのお写真相変わらず若くて美しいです。

奈良は大好きです。でも阿修羅像を観たりお水取りに行ったりと奈良駅周辺をうろうろするばかりで桜井市の方は行ったことがないです。
春にハイキングを兼ねて行きたいです。
万城目学の「鹿男あおによし」卑弥呼の三角縁神獣鏡や難波宮や伏見稲荷がキーワードになってて面白く読んだ記憶があります。
邪馬台国はやっぱり奈良なんでしょうか。まだまだロマンは続きますね。
2014.02.09 13:23 | 返信

★やうちさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>今もって解き明かされない謎の数々。
>今回の調査で少しでもその謎に迫ることが出来るか?・・・
>待たれるところですね。

そうですよね~、私もワクワクして待っています。

お謡いは進んでいらっしゃいますか?
今年は中之島の川辺で羽衣を謡う会があります。
勧誘されて入ったのですが、多忙で中々参加出来ません。

>毎回のレポート ご苦労様です。

いつも稚拙なブログをご覧くださり
ありがとうございます(^^♪
2014.02.09 13:21 ルルさん | 返信

★チュウコウさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>歴史の授業で東大説と京大説がある云々
>の説明があったように思います。

そうですか、
やはり考古学にも学閥があるようですね。
そういう物を取っ払わないと大きな発展は出来ませんよね。

>好奇心の無さは情けない限りで
>豊かな脳細胞が欲しいです。

何を仰いますやら…^^
チュウコウさまのお写真は豊かな脳細胞の表れですよ、
私にはあんな素晴らしい写真は撮れませんもの。
こちらこそ、有難うございました(^^♪
2014.02.09 13:07 ルルさん | 返信

★マリエさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

仰せのように、邪馬台国論争はずっと続いていますよね。

>今回は、【3世紀としてはとんでもない規模の大きさ】
>という辺りが大変に刺激的な興味をいだかせますね。

そうですよね、
それだけの物なら王権か何かに関係するはずですから。

>近畿が歴史の始まり、そして千年後にはそこに
>江戸・東京も加えられていくことでしょう。

はい、日本の各地は各々で発展したのではなく、
お互いの刺激と交流を受けて発展しましたものね。
江戸の始まりも上方の文化が流れて作られました。
そう思うとどの地にも愛着が湧きますね~(^^♪
2014.02.09 13:00 ルルさん | 返信

★リンさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

私も専門的な事は全然分かりません~^^;
ただ大阪歴史博物館のボランティアガイドもしていますので、
発掘を見る機会も多く考古学が身近で関心が高いです。
これで解明が進むと良いですが…
永遠の謎と言うのもロマンがありますよね。

>蕎麦打ちのお写真、どう見ても、「おじいちゃんと、
>その娘さんとそのまた娘さん(孫娘)」の3代でしょう。

あはは、、全くの言い掛り、いえ、言い過ぎですわ(^o^)
どう見てもお婆ちゃん、と本人が1番自覚していますから。
幼児のお母さん達は、皆さん娘達のようですものね。
そうそう、お爺ちゃん役のモデルさんも、
若い時はカッコ良くパリコレなどに出たお方なのですよ。
私も含め、年を取るとはこういう事なのですね…。
2014.02.09 12:52 ルルさん | 返信

★乾さま
こんばんは~ ご再訪ありがとうございます

>フラッシュを焚いてないとすると
>精霊か守護霊かでしょうね。

そうですか、嬉しいです~。
仰せの通り、壁と胸と肩に三体見えます。
尊い仏の胸元に不浄な霊は入れないのですか?
それなら一層嬉しいです^^
私のカメラに入って来て下さったこの精霊に対し、
恥ずかしくない生き方をしていきたいと思います。
2014.02.09 12:28 ルルさん | 返信

★空さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

佐賀県の吉野ヶ里遺跡は私も行った事はありません。
仰せのように、どちらにしても凄い事ですよね。
その頃の人々の生活ぶりは歴史博物館に行けば分かりますよ。
ご来阪の節には是非そちらにも~(^^)/(大阪城のすぐ傍)

>蕎麦打ちのおばあちゃんは役は若くて奇麗な
>おばあちゃんです!(*^?^)

あはは、、おおきに~です。
でも年齢的にはやはりお婆さんです。
福岡ロケの時もシニア女性の役でしたから^^

大阪も昨日・今日と雪が降りましたが、
我が家は都会のど真ん中ですのですぐ融けます。
郊外の妹の家は屋根も庭も積雪のままだそうですが。

いつもお気遣いありがとうございます。
春のご来阪を心待ちにしています~(^^)/
2014.02.09 12:19 ルルさん | 返信

★霧笛さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

はい、邪馬台国が何処にあったとしても、
考古学はロマンがありますよね。

>聞くところによると考古学会というところ、
>学者世界のご多分にもれず、学閥など色々と難しい
>世界の様、皆さん、協力して解明してほしいですね。

ほんと、自分の筋を曲げない論争が多いですよね。
学閥や地方の垣根を越えて仲良く協力して欲しいですね。

ここの文殊様、日本一の大きさだそうです。
私も初めて拝顔した時はビックリでした^^
2014.02.09 12:05 ルルさん | 返信

★haraさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>ルル婆ちゃんだけは,確実に確認しました。
>後は,謎?わかりません。

あはは、、確認おおきに~です。
謎?書き方が悪かったでしょうか?
ま、お蕎麦の手打ち順序や大きな文殊様を
見て頂いただけでも嬉しいです^^
(掲載誌の所にも説明書きがありますよ)
2014.02.09 11:57 ルルさん | 返信

ほんとに邪馬台国は九州だ関西だと賑わっててロマンがあるよね^^

九州から何々が出土でホウホウ。
関西から発掘されたらホホウ^^

興味はあるけど、すぐに忘れてしまうよ(笑)

たぶん覚えているのは、ルルおばあちゃんの笑顔かな^^
2014.02.09 11:45 ぶーさん | 返信

こんばんは♪

ご無沙汰してます・・・

むさむく駅って読むんですね

今まで見たことがない漢字です

でもJRの駅の漢字は違うんですね?

不思議がいっぱいです

ルルさんのおばあちゃま役可愛いです☆
2014.02.09 11:43 杏さん | 返信

邪馬台国・卑弥呼については謎ですね。
その可能性があるところが見つかったのですね。
もし本当なら凄いことですね。

以前、卑弥呼の金印が見つかったというニュースを見たことがありますが、
場所はどこだったのでしょうね。

歴史を紐解く!、
すばらしいことですね。
ただ、今まで歴史的事実とされていたことが
そうではなかったというような報道もあり、
夢多き、考古学ですね!
2014.02.09 10:25 kawayanさん | 返信

こんばんは。

どちらの説であっても、考古学というのは、夢があるなあと思います。

最近読んだ「十二単衣を着た悪魔」内館牧子著
の中に、安倍晴明のことが書いてあったので、安倍文殊院に興味がわきました。

奈良なので十分行ける範囲です。
いつか、行ってみたいと思います。

紹介していただきありがとうございました。
2014.02.09 08:57 薔薇の名前さん | 返信

こんにちは。
今まで謎とされていた邪馬台国が一歩、関西説に近づいたという事でしょうか?興味深いお話ですね。
今日の説明会にルルさんもご参加ですか?ご苦労さまです。

お写真ですが・・ルルさん、どう見てもおばあ様には見えないんですが。
2014.02.09 06:41 | 返信

邪馬台国のこと 興味深々です。

今もって解き明かされない謎の数々。

今回の調査で少しでもその謎に迫ることが出来るか?・・・待たれるところですね。

毎回のレポート ご苦労様です。
2014.02.09 06:10 やうちさん | 返信

考古学の難しい世界は全く分かりません。
歴史の授業で東大説と京大説がある云々
の説明があったように思います。

こうしてUPして頂くと少し賢く
なったような気がします。

好奇心の無さは情けない限りで
豊かな脳細胞が欲しいです。

有難うございました。

2014.02.09 05:41 チュウコウさん | 返信

私も、これまで生きてきた中で何度も何度も、
邪馬台国は九州だ―近畿だー証拠はこれこれ・・・
と論争や論議に接して来ましたが。
今回は、【3世紀としてはとんでもない規模の大きさ】という辺りが
大変に刺激的な興味をいだかせますね。
「STAP細胞」との対照もまた、時宜を得たと申しましょうか。
近畿が歴史の始まり、そして千年後にはそこに江戸・東京も加えられていくことでしょう。

2014.02.09 03:58 | 返信

読ませて頂きましたよ。専門的な事は全然わからないのですが・・。
邪馬台国も卑弥呼も、永遠の謎でしょうかね?

蕎麦打ちのお写真、どう見ても、「おじいちゃんと、その娘さんとそのまた娘さん(孫娘)」の3代でしょう。
2014.02.09 03:07 リンさん | 返信

>ルルさん

ルルさんフラッシュを焚いてないとすると精霊か守護霊かでしょうね。

尊い仏の胸元に不浄な霊は入れませんね。
三体見えますね。

今年は良い事が有りますように祈っていますよ。
2014.02.09 00:49 | 返信

おはようございます。

邪馬台国は九州の佐賀県に吉野ヶ里遺跡が
ありますが見に行った事は無いです。

奈良県で発見ですか!
どちらにしても凄い事ですね。
その頃の人々の生活ぶりが知りたいです。

蕎麦打ちのおばあちゃん役は若くて奇麗な
おばあちゃんです!(*^?^)

大阪も昨日は雪が沢山降りましたか?

こちら北九州も積もりました。
冬だから雪は一度は見たいものですが、大雪は
困りますね。

忙しくご活躍ですがお体ご自愛下さいね。
2014.02.08 22:04 空さん | 返信

★モルダウさま
おはようございます~ いつもありがとうございます

>事実は?謙虚に学び語り伝える!との姿勢が
>未だにない日本の考古学は
>世界から笑われているのにね、、考古学者の
>間では9割は近畿地方と言っているのに

>権力のある人の意見でガラッと変わる、、
>国の予算お金が絡んでるから、、が原因

仰せの通りですね、同感です。
いくら大きな真実を発見しても、中央(東京?)の学会に認められないと真実ではなくなりますものね。大阪の難波宮を発見した山根徳太郎博士がその例です。大阪に日本最古の律令都市があったなんて、と考古学会から笑い者にされ私財を食い潰してで発掘調査をしたのですから。でも後年認められましたのでまだマシなほう?、認められない人々もいっぱいいるでしょうね。
同じ事は中央文壇にも言えますよね。

仁徳天皇陵も、戦後暫くはほったらかしで誰でも入れたようです。80代のお方が仰っていました。子供の頃は陵が遊び場で、掘ると出てきた埴輪なども値打ちも分からず遊び道具にしていたと。今では宮内庁が門を作って、近寄って見る事すら出来ませんものね…。

>この白いのは今話題のかっぽう着?ですか

残念ながらかっぽう着ではなく、胸当て付きのサロンエプロンです。このエプロンもお洋服もアクセサリーも全て自前です。
偶然に今月、着物でかっぽう着のモデルをしますので、時間が出来ればアップさせて頂きますね^^

>地域に貢献”あなたを救う”
>ソバの花言葉が正しくルルさんですね(*^^)v

素敵な花言葉ですね。ご教示ありがとうございます。
力不足ではありますが…貢献やボランティアを使命のように感じていますので…お言葉を励みに、少しでも近づけるようにしたいと思います(*^_^*)
2014.02.08 20:19 ルルさん | 返信

★乾さま
こんばんは~ あ、もう朝ですね、気付きませんでした^^;
おはようございます~いつもありがとうございます

雪が止んでも後始末が大変なのですね、ご苦労様です。

ほんと、実際は何処?と分からなくても、幻の国、
幻の支配者卑弥呼、というだけでロマンがいっぱいですよね。

>ルルさん此れを写すのにフラッシュを焚きましたか?。
>後ろの壁に閃光らしき物が感じられますが焚かないと
>しますと、丸く見えるのはオーブでしょうかね。

本当ですね、見えます!
この文殊さまは非公開ですが、撮影隊が許可を頂ていましたので、私も、文殊さま前の撮影が終わった後で持参のカメラで撮らせて頂きました。国宝級の物はフラッシュ禁止ですのでもちろん焚いていません。何だか今年はいい事がありそうですね~(^^♪
教えてくださり、ありがとうございます。
2014.02.08 19:38 ルルさん | 返信

★アザレアさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国
>謎に包まれた女王卑弥呼
>何だかゾクゾクしますね^^

そうでしょ^^
神話の国出雲にも関係ある事ですし、
今後の解明をワクワクして待っています。

>新しい発見で
>教科書には載っていない
>太古のロマンが紐解かれるのでしょうか

もし新しい事実が分かっても、教科書に載るのはまだまだでしょうね。難波宮の事だけを見ましても、教科書のいい加減さが分かりますもの(-_-)zzz
2014.02.08 19:19 ルルさん | 返信

★ありりんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>奈良は発掘物の宝庫ですね。
>やたら,宅地造成できないということがよく分かります。

仰せの通り、もちろん奈良は歴史の宝庫ですが、
実は大阪のほうが歴史の深さも幅も大きい宝庫なのですよ。
奈良や京都は観光行政を前面に出していますので、
全国の方々がそう思われるのも無理はないと思いますが(^^)
歴史博物館でボラをしていましても、日本人よりも外国の来館者の方々のほうが日本史をご存知なのに驚きます。日本人は聞きかじりやイメージだけで物を言われるお方が多いですものね…。
あらら話が逸れてしまいましたね、ごめんなさいm(__)m

お気遣いありがとうございます^^
2014.02.08 19:13 ルルさん | 返信

★HIROさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>説といえば、
>よく教科書に出てくる源頼朝の肖像画は
>別の人物であるという説。
>また,邪馬台国・卑弥呼にもいろいろな説があるようです。

源頼朝のお話は私も聞いた事があります。
本当に、説は色々あって面白いですよね~。
聖徳太子が居なかったなんて説もありますが、
彼が建てた日本最古の四天王寺のお膝元にいる私達は、
聖徳太子さんの御影を感じながら暮らしています^^

>然して,新たな遺跡が発見される度に,その説も動きます。
>そう考えると,歴史にはロマンがありますよね。

そうですよね、
だから想いを馳せてワクワクするのですよね(^_^)Ꮇ
2014.02.08 18:45 ルルさん | 返信

★イノイチボスさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>獅子に跨った文殊様は快慶の作なのですね。
>さすがに力強いですね。

HPもご覧下さったのですね、おおきに~です^^
これは原則非公開ですが、一見の価値がありますよ。

>モデルの女性、別嬪さんですね^^

ボスさま恒例の褒め殺しが出た~(笑)
どなたにでも仰っているので、もう誰も信じませんよ^^
モデルは、働いた事の無い私が唯一ギャラを頂ける場です♪

長寿の安倍晴明は大阪市内の生まれです。伝説も色々ありますので、いつか晴明さんの生い立ちや歴史も書きたいと思っています(^^)/
2014.02.08 18:34 ルルさん | 返信

★>Mapleさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

東京は大雪警報が出て大変でしたね。

>やっぱり、関西ですかあ!
>あの遺跡の発掘、まだ続いていたのですね。
>どんどん歴史ロマンが拡がりますぅ。
>久しぶりに、山の辺の道も歩いてみたくなりました^^v

ほんと、ロマンがどんどん広がりますよね~^^
私も、今後の検証をワクワクして待っています。

>昨日まで、大阪にいました。
>一昨日は、雪も舞っていましたが、
>今日は、大阪でも積っていますか?

大阪も今日は雪は降りましたが、すぐ融けました。
と言いましても…ご存知のように私は都会の真ん中に住んでいますので…大阪でも郊外では積雪があったようですよ。
金曜日はたまたま大国町近くに行く用事がありまして、
ご同業関係のビル群の前を自転車で走りながらMapleさま思い出していました、偶然ですね(^^♪
2014.02.08 18:13 ルルさん | 返信

★アオさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>考古学は夢のある研究ですね
>はるか昔のはるか昔に思いをはせる
>いいね♪
>奈良に行きたくなったな

是非お越し下さいませ~♪
仰せのように…アオさまのお好きな良い温泉もありますし、雑誌掲載のように蕎麦打ちをして、それを自分で食べるのは格別ですよ~(^^)

新幹線で大阪まで来られましたら、大阪⇔奈良は30分ですよ。纏向には、奈良から単線で行きますので1時間ほど掛かりますが。
2014.02.08 17:58 ルルさん | 返信

★麻布十兵衛さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>一年半位前に、巻向駅の一つ手前の柳本駅で降りて、
>長岳寺の「絵解き」を拝聴しに行ったことがあります。

わ~こんな所にまでお越しになられたのですか。
お逢い出来なくて残念でした~。
仰せの通り、この辺りは古代のロマンを感じる所ですよね。
卑弥呼の居館があったとしても不思議ではないですね。

>このような話を今後も期待しております。

稚拙なブログですが…励みになります。おおきに~(^^)
2014.02.08 17:48 ルルさん | 返信

★とっちゃんぼうやさま
こんばんは~ いつもありがとうございます
はい、ボラと母の介護で多忙な日々を過ごしております。

仰せのように、この遺跡が邪馬台国の拠点だと実証されると、
国の大発見になりますよね!

>あしひきの 山川の瀬の 鳴るなへに
>        弓月が岳に 雲立ちわたる

恥ずかしながらこの歌は知りませんでした。
「あしひきの 山鳥の尾の しだり尾の…」の人麻呂さんしか思い出せませんでした。そう言えば、柿本人麻呂の墓石が家の傍のお寺にありますよ。

>一見してすぐにそれと分かる秀麗な姿の三輪山と異なり、
>意識しないでいるとつい見過ごしてしまうであろう
>何の変哲もない弓月が岳がとりもなおさず巻向山だと知り、
>日本最古の道と言われている山の辺の道からかの山を
>何度 見上げたことだろうか・・・・・

古代史にお詳しいからこそのロマンをお持ちですね。
昔書かれていた古代史のブログを思い出しました。
私はまだまだ知らない事が多いですもの、
これからも色々と教えてくださいませね。

>興味ある投稿、お~きに~(´・ω・`)/~~A

こちらこそ、おおきに~です(^^♪
とっちゃんぼうやさまからご覧になれば
内容の乏しい幼稚ブログですが^^;汗、、
2014.02.08 17:41 ルルさん | 返信

★東風さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>夫が古代史を大変熱心に勉強しているので、
>一昨年の奈良旅行の一日は日本最古の道と言われる
>【山の辺の道】歩きを兼ねて纏向古墳をはじめ周辺の古墳めぐりもしてきました。

そうだったのですか、
この周辺は古代史には欠かせない地域ですものね。
現地説明会、残念でしたね。ご主人様のようにお勉強されているお方にはたまらないと思います。

古代史がお好きでしたら、奈良に行かれるついでに、是非大阪歴史博物館にもお越し頂きたいです♪ 平城京よりも古い日本初の律令国家・難波宮の歴史や、大阪と奈良の関係も展示しています。又地下には、飛鳥時代の宮の遺構がそのまま保存されていて(本物)、ご案内ガイドもしていますので(^^)/
2014.02.08 17:13 ルルさん | 返信

★chuuchichiさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国は諸説あるけどどこにあるにせよ夢がありますね。
>今回の発掘が大発見なるといいですね。

仰せの通りですよね。
私も、今後の解明をワクワクしながら待っています^^
2014.02.08 16:57 ルルさん | 返信

★宵待ち草さま
こんばんは~ いつもありがとうございます
また色々とご尽力頂き感謝しております。

>貴重なブログに感動です
>箸墓説に嬉しくなりました。

そう仰って下さり、私のほうこそ嬉しくなりました^^
仰せのように、卑弥呼は夢を与えてくれますよね。

>じっくりと 拝読させて頂きます

ありがとうございます
宜しくお願い申し上げます(^^)/
2014.02.08 16:52 ルルさん | 返信

★恵比寿プレスリーさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>レキジョですか。いろいろ勉強していますね。

勉強も知識もありませんが、下手の横好きです^^
ただ、大阪歴史博物館で遺跡のガイドボランティアをやったり、大阪市と大阪商工会議所が作る観光コンベンション協会のボランティアで大阪の街歩き歴史ガイドをやっています。機会がございましたら是非お越し下さいませ(^^)/

>奈良県は掘ったら何か出てくると聞きましたが、
>昔はどんな暮らしをしていたのでしょうか。
>歴史もそうですが日常生活も知りたいですね。

奈良県は開発が少なかったですので、遺構がハッキリ残っている事が多いですよね。平城京跡付近も昔は大田舎で誰も居ませんでしたから。その点大阪は、発展を続けて来た地で遺構が崩れている事もありますが、奈良と同じ太古からの歴史がありますので、何処を掘っても何か出て来ます。いかし残念な事に、企業の都合もありそれを埋めてビルを建築しなければなりません。

古代の日常生活はここで書くと長くなりますので…
それこそ歴史博物館をご見学下さいませ(^^♪
2014.02.08 16:47 ルルさん | 返信

★沙羅さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

京都は積雪なのですね、
大阪も降りましたがすぐに融けてしまいました。

>邪馬台国は30年ほど前 九州の佐賀の
>吉野ケ里遺跡だと報じられ 見に行きました。
>当時の様子を 想像で 現していました。
>高床式建物が 印象に残っているだけです。

沙羅さまの故郷のお近くですものね。
でもまだ近畿と決定した訳ではありませんし、
私もまだどちらも信じられるように思います^^
2014.02.08 16:24 ルルさん | 返信

★きみどりさま
こんばんは~ いつもありがとうございます
お変わりございませんか?

>邪馬台国九州説を疑ってはいませんでしたが何と関西ですか。
>卑弥呼さんたちの居館や墓があるなんてワクワクするお話です。

初代の神武天皇が九州から大阪に来られて宮を造られましたので、私も九州かな?のほうが強かったです。解明にワクワクしますよね^^

>研究者にも個性があるからこそ最新から古代に至るまで
>夢を見せていただけます。長生きして良かった(^O^)

本当にそうですよね。
これからもお互いに出来るだけ長生きしましょう(^^)/

>お爺さんと親子みたい。(お爺さん、ごめんなさい)

あはは、、お爺さん役のお方は現在70代だと思いますが、若い時はパリコレなどにも出たモデルさんです。ホント、年は取りたくないですぅ…。
2014.02.08 16:16 ルルさん | 返信

ルルさん、こんばんは~

邪馬台国、何処にあったかとかはよくわかりませんが、卑弥呼といいロマンがある話ですね。

聞くところによると考古学会というところ、学者世界のご多分にもれず、学閥など色々と難しい世界の様、皆さん、協力して解明してほしいですね。

安倍文殊院、大きな文殊様ですね、ビックリ^^

2014.02.08 16:03 | 返信

★そ らさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>日常の雑事に紛れていると、
>こうした歩みの上を歩んでいるのだ・・・と、
>感慨深いものがあります。

仰せの通りですね。
私も、綿々と続く人の歴史と歩みを感じます。
だから考古学や歴史は感慨深いのですね^^

孫は居ませんのでお婆ちゃんの心理は分かりませんが、
年齢や外見的には完全なお婆さんですよ(^○^)
舞台でもCMでもファッションショーでも、40代後半から
お婆さん役もシニア役もやっています、テヘ^^
2014.02.08 15:55 ルルさん | 返信

★菊さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>卑弥呼は未来人。
>邪馬台国は関西説。と、常々思っていました。

そうですか、
卑弥呼が未来人と言う説も面白いですね。
でも妖術などで人々を支配する技も、
現代科学を分かっていた可能性がありますものね。

>手打ちをやってみたいし、食べたいし、
>ルルさんにも逢いたいし、遺構も見たいし、
>365日連続の仕事なんか請けるんじゃなかったナ。

あはは、、それはあきませんやん~^^
今年いっぱいは自由時間が少ないようですが、
蕎麦処も、遺構も、私も、逃げませんから(^_-)-☆
2014.02.08 15:31 ルルさん | 返信

★散輪坊さま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>先日移動図書館で借りた本に卑弥呼の里の
>部分があり遺跡から近畿説の方が近いのではと
>感じています。

そうですか。
貴重なご意見をありがとうございます~。
2014.02.08 15:11 ルルさん | 返信

★もりりんさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

>邪馬台国の場所は小さいころから興味があります。この場所
>がそうなのかなぁ?生きているうちに、見つかるのかなぁ(笑)

私も、どうなるのかをドキドキしながら見ています。
私達が生きている内に解明されたらいいですね^^

>また、あちこち紹介してくださね。
>Webの上で、ご同行させてください。

おおきに~です^^
機会がありましたらWebだけでなく実際にもお越し下さいませ~。こちらにも良いプールがありますし(^^)/
2014.02.08 15:09 ルルさん | 返信

★Takezoさま
こんばんは~ いつもありがとうございます

興味を持って頂き、
こちらこそありがとうございます。

>国の古代遺跡に対するもう一息の力入れが
必要に思います

仰せのように、考古学の発掘や研究は開発が先にあっての後手後手なっていますよね。国も、興味のある者がやればいい、と言う感じでほったらかしの部分も多いように思えますね。

>雑誌の蕎麦打ち体験画像、
>可愛い「おばあちゃん」役 きまってまふ

ふふ、、これくらいの孫が居ても不思議ではないですが、
我が家は呑気で、行かず後家?ばかりなのですよ…(苦笑)
2014.02.08 14:58 ルルさん | 返信

ルル婆ちゃんだけは,確実に確認しました。

後は,謎?わかりません。
2014.02.08 13:33 | 返信

日本という国はなんなんでしょうかね

お偉い学者さんの一言で押し通す!
特に文系は 戦後マクロ時代の産物が今も

4世紀時代は文献もなく空白時代だから
色々な説が、、も解りますが

今現在は三通り?
九州、近畿、両方(双方)とも正解!と
100年前位辺りから云われていますよね

事実は?謙虚に学び語り伝える!との姿勢が
未だにない日本の考古学は
世界から笑われているのにね、、考古学者の
間では9割は近畿地方と言っているのに

権力のある人の意見でガラッと変わる、、
国の予算お金が絡んでるから、、が原因

聖域、人徳天皇陵の発掘が出来れば!事実に
近づくと知っていても出来ないのが我が国

長くなりました!^^;スミマセン
手打ち蕎麦のパンフにも登場ですね!
この白いのは今話題のかっぽう着?ですか
何を(和、洋、)着ても似合いますね♪

地域に貢献”あなたを救う”
ソバの花言葉が正しくルルさんですね(*^^)v

2014.02.08 10:36 | 返信

ルルさん

こんばんわ、雪もようやく止みました。
此の後が大変なんですよね~!

九州も邪馬台国伝説がありますよね、三角縁神獣鏡が出たとか、卑弥呼が何たらかんたら、

実際は何処?。

判らなくても、幻の国、幻の支配者卑弥呼、もうロマンの中にどっぷり。それだけで十分楽しめますね。

この獅子に乗る文殊菩薩様良いですね、

獅子のたずなを引くのは誰でしょう?。

ルルさん此れを写すのにフラッシュを焚きましたか?。
後ろの壁に閃光らしき物が感じられますが焚かないとしますと、丸く見えるのはオーブでしょうかね。

風格のある仏様ですね。
2014.02.08 08:41 | 返信

今晩は~

邪馬台国
謎に包まれた女王卑弥呼

何だかゾクゾクしますね^^

新しい発見で
教科書には載っていない
太古のロマンが紐解かれるのでしょうか
興味深いですね
2014.02.08 08:25 | 返信

こんにちは。

奈良は発掘物の宝庫ですね。
やたら,宅地造成できないということがよく分かります。

温故知新。
本当に新しい発見には驚かされますね。

ルルおばあちゃん,可愛いで~す!
2014.02.08 07:17 | 返信

こんにちは。

邪馬台国がどこにあったか。
九州説、関西説等とあるんですね。

説といえば、
よく教科書に出てくる源頼朝の肖像画は
別の人物であるという説。
また,邪馬台国・卑弥呼にもいろいろな説があるようです。

然して,新たな遺跡が発見される度に,その説も動きます。

そう考えると,歴史にはロマンがありますよね。
2014.02.08 05:27 HIROさん | 返信

こんにちは。

獅子に跨った文殊様は快慶の作なのですね。
さすがに力強いですね。

モデルの女性、別嬪さんですね^^

安倍晴明は長寿だったのですね。
知りませんでした。

奈良に歴史ありですね。
2014.02.08 04:11 ボス!さん | 返信

こんにちは~♪
東京は、大雪警報が何年ぶりかに出て、
しんしんと降り積もっていますよ~^^
寒冷地仕様の私は平気ですが、交通機関は大変!?

やっぱり、関西ですかあ!
あの遺跡の発掘、まだ続いていたのですね。
どんどん歴史ロマンが拡がりますぅ。
久しぶりに、山の辺の道も歩いてみたくなりました^^v

昨日まで、大阪にいました。
一昨日は、雪も舞っていましたが、
今日は、大阪でも積っていますか?
2014.02.08 04:10 Mapleさん | 返信

考古学は夢のある研究ですね
はるか昔のはるか昔に思いをはせる
いいね♪
奈良に行きたくなったな

奈良は温泉も良いのがあります
十津川温泉
源泉掛け流しで有名ですが
一度ここの温泉に行ってみたいと思っていました

↑のブログで、遺跡、お蕎麦などなど
ますます行ってみたくなりました♪
でも、こちらからだと奈良って行きにくいのよね
2014.02.08 03:27 アオさん | 返信

一年半位前に、巻向駅の一つ手前の柳本駅で降りて、長岳寺の「絵解き」を拝聴しに行ったことがあります。あのあたりは、都会の喧騒とはかけ離れて、なんとなく古代のロマンを感じるところだと思っていたのですが、卑弥呼の居館があった所とは!このような話を今後も期待しおります。
2014.02.08 02:21 麻布十兵衛さん | 返信

 ハロー相変わらずお忙しいんやろね(=°ω°)ノぃょぅ

 この遺跡が邪馬台国の拠点だと実証されると、ほんま、わが国にとって世紀の大発見Σ(°Д°;になるね~

 あしひきの 山川の瀬の 鳴るなへに 弓月が岳に 雲立ちわたる  

             巻7-1093

 上の歌はあっしが中学生のとき国語の教科書に載ってた万葉集の中の1つですわ。

 定期テストで「この歌からどんな情景が浮かび、どんな感じがするでしょうか」の四択の問いに「雄大な景色」と○をつけ見事4点をかせぎましたわ。(笑)(*^?^)

 あれから40数年!

 その間に一見してすぐにそれと分かる秀麗な姿の三輪山と異なり、意識しないでいるとつい見過ごしてしまうであろう何の変哲もない弓月が岳がとりもなおさず巻向山だと知り、日本最古の道と言われている山の辺の道からかの山を何度 見上げたことだろうか・・・・・

 な~んちゃって、(;^ω^Aガラになく夢多き青春時代を思い出し少し感傷的になりますわ。(≧▽≦)

 「まきむくいせき」の名称は大分前から知ってたんやけど、そのふもとで発掘された遺跡こんな重要なものだったとは・・・・・・
 
 先日のニュースで驚きましたわΣ(°д°lll)ガーン 

 あっしが大学で不経済学部を専攻せず、文学部で古代史を選択して、研究者の道に進んでいれば、この地が「卑弥呼さんの場所」との特定が大分早まったと思うねんけど・・・
・・・・
 人生の戦略誤ってしもうた・・・・・(ノω・、) 

 あはは、松の内も過ぎて1か月近く経つのに我ながらお目出度い男やね~(笑)

 まあ、ともかく、これを機に近々また「巻向」に脚を運びますわ。

 興味ある投稿、お~きに~(´・ω・`)/~~A
2014.02.08 01:51 | 返信

夫が古代史を大変熱心に勉強しているので、
一昨年の奈良旅行の一日は日本最古の道と言われる【山の辺の道】歩きを兼ねて纏向古墳をはじめ周辺の古墳めぐりもしてきました。

行った時にも古墳の発掘調査をしていました。
もう少し早く行っていれば説明会も有ったようで、夫はとても残念がっていました。
私は古代史にはあまり興味が無いのですが、不思議と奈良が好きなんですよ。(笑)

また今年も奈良へ行きたいねと話ています。
2014.02.08 01:42 | 返信

邪馬台国は諸説あるけどどこにあるにせよ夢がありますね。
今回の発掘が大発見なるといいですね。
2014.02.08 01:12 chuuchichiさん | 返信


ご苦労様でした 貴重なブログに感動です

箸墓説に嬉しくなりました。

卑弥呼はいつも夢を与えてくれますね

じっくりと 拝読させて頂きます



2014.02.08 00:03 宵待ち草さん | 返信

レキジョですか。いろいろ勉強していますね。

奈良県は掘ったら何か出てくると聞きましたが、昔はどんな暮らしをしていたのでしょうか。歴史もそうですが日常生活も知りたいですね。
2014.02.07 23:43 恵比寿プレスリーさん | 返信

ルルさん おはようございます。

京都も珍しく 夜の内に積雪していました。
今は時折 降っています。

邪馬台国は30年ほど前 九州の佐賀の
吉野ケ里遺跡だと報じられ 見に行きました。
当時の様子を 想像で 現していました。
高床式建物が 印象に残っているだけです。

今回の発掘が有力のようですね。
2014.02.07 22:50 沙羅さん | 返信

おはようございます♪ご無沙汰しておりました。
邪馬台国九州説を疑ってはいませんでしたが何と関西ですか。卑弥呼さんたちの居館や墓があるなんてワクワクするお話です。

>未来にも過去にも夢を託せる事の出来る現代は色々あっても…良い時代だと感謝しております。
おっしゃる通りですね。研究者にも個性があるからこそ最新から古代に至るまで夢を見せていただけます。長生きして良かった(^O^)
ルルさんのお婆ちゃんは可愛すぎます。お爺さんと親子みたい。(お爺さん、ごめんなさい)


2014.02.07 22:43 | 返信

☆おはようございます。

 ブログを拝見する度に、
 古人の歩み・・・を感じます。
 
 日常の雑事に紛れていると、
 こうした歩みの上を歩んでいるのだ・・・と、
 感慨深いものがあります。


 それにしても、おばあちゃん役には合わない!!
 最近のおばあちゃんは若作りしていますが、
 それは若い!とは違うのです。^m^

 ルルさんは昨今のお母さんと言えます。
 40歳を越して出産する人が増えましたから・・・

 末っ子と楽しむ蕎麦作り・・・にしておきましょ。

2014.02.07 22:23 そ らさん | 返信

卑弥呼は未来人。
邪馬台国は関西説。と、常々思っていました。
ルルさんは、可愛い良妻賢母の役でしょ。
手打ちをやってみたいし、食べたいし、ルルさんにも逢いたいし、遺構も見たいし、365日連続の仕事なんか請けるんじゃなかったナ。
今日は、雪!
きっと雪の除去をやらされる~!
2014.02.07 22:03 菊さん | 返信

 先日移動図書館で借りた本に卑弥呼の里の
部分があり遺跡から近畿説の方が近いのではと
感じています。
2014.02.07 20:30 散輪坊さん | 返信

こんばんは(おはようございます?)


関西はいろいろな名所、旧跡があってうらやましいなぁ。

関西に住んでたら、毎週、お出かけしなくちゃいけないから、泳げなかったかも(^_^;)


邪馬台国の場所は小さいころから興味があります。この場所がそうなのかなぁ?生きているうちに、見つかるのかなぁ(笑)

また、あちこち紹介してくださね。
Webの上で、ご同行させてください。

(^_^)/~
2014.02.07 19:45 もりりんさん | 返信

興味深いお話しありがとう

発掘作業と考古学の研究は
開発に先だっての調査がきっかけになり
なにか、後手後手の発掘になっているようで
国の古代遺跡に対するもう一息の力入れが
必要に思います

雑誌の蕎麦打ち体験画像、
可愛い「おばあちゃん」役 きまってまふ
2014.02.07 19:44 Takezoさん | 返信

この記事へのトラックバックURL
https://www.seniorcom.jp/blog/view/144859
この記事へのトラックバック一覧
1
ページトップへ戻る