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沙羅
京都府 /  女性
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気の向くままに

花を求めて 気の向くまま  足の向くまま 出かけます。

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2019.04.30 10:01

家康





徳川家康の不惑篇が手に入った。嬉しい(*^-^*)
{徳川家康}は5~6年前 山岡荘八26巻を読んで家康の生き方に感銘した。
他の作者の家康像も読んでみたいと思った。

安倍龍太郎氏がその願いを叶えてくれた。
家康没後400年記念刊行{2016年12月第一巻{自立編}が刊行された。
数年前新聞の地方紙に連載され
評判が良かったので 単行本として2016年発行されたのでした。
山岡荘八氏のを忘れかけていたので早速購入して面白いと思った。
第2巻{不惑編}を心待ちにしていた。

第1巻『自立編}は家康の誕生から桶狭間の戦い迄。
今川義元の元で人質として忍従の日を過ごしていた松平元康。
しかし義元が織田信長に討たれるとその混乱に乗じて岡崎城に入城し
今川氏と決別。信長と清州同盟を結ぶ。

その後、名を徳川家康に改め信長の盟友として
三河国・遠江国に版図を広げていく。
だが、その先には 宿敵・武田信玄との壮絶な戦いが待ち伏せていた。

全5巻構想。楽しみである。

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コメント一覧
こんばんは!

徳川家康の本、読みたいと常々思っていますが、
長編というイメージがあるので手が出にくいのです。

名言も沢山あり、私の生き方のお手本にしています。

いつか沙羅さんのように、じっくりと読んでみたいと思っています。
2019.05.03 21:28 ボス!さん | 返信

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