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錯太郎
福岡県 /  男性
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竹、竹、竹が生え。

光る地面に竹が生え。

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2019.09.28 17:59

ビックリしたなあ、もう

さっき、MSNのニュースを調べていたとき、
「福岡県」とカテゴライズされたニュースの中に、
西日本新聞の「さすらい人の『福岡』 K屋由紀子」なる記事を目にし、
ビックリした!
「K屋由紀子」とは、同じ熊本の大学で、同じ哲学科で学んだ、
一学年下の、あの福岡出身の可愛かった女性ではないか。
自分より一歳下ということは、
昭和41年の「ひのえうま」の年の生まれで、
その年の出生数はガタンと下がってた。
それでも女性として生きてきた人でもあった。
そんなところから、芯の強さを感じさせるが、
その実、容貌が優れていて、可愛かった。
同じ哲学科の講義を受け、ノートの貸し借りもしたことある。
一時期、こちらが片思いしていたこともある。
そんな女性が、今や西日本新聞の論説委員だ。
偉くなったもんやな。

しかし、姓が「K屋」のままだということは、
未だ結婚したことないのか、
または、結婚したことあるが離婚したのか、
兎に角、学生時代の旧姓のままであるということだ。
なんか、興味を覚えた。
しかし、向こうは自分など相手にしないだろう。
それどころか、完全に忘却の彼方にあり、覚えてないかもしれない。
人生、そんなもんよ。

それにしても、同年に入学した、
自分と同じく、創価学会2世で、創価学会を信じてなかった、
「I上大作」も、数年前、毎日新聞の記事の署名で見つけたし、
今回は、一学年下の「K屋由紀子」の名前を発見するに至った。
みんな、えろうなっとるがな。
お前は、どないだ?

でも、同じ大学の哲学科を出て、
自分と縁があった二人が、新聞社は違えど、
奇しくも、二人とも新聞社に入社するとは・・・。
是れ如何に?
日記カテゴリ
コメント数(8)
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コメント一覧
> picoさん

今回は僕の負けです。
2019.09.29 12:36 錯太郎さん | 返信

錯太郎さま
私は日本のためとか大阪のためとか考えたことが「全く」ありません。人様に迷惑を掛けない、恨まれないよう行動してきたことで十分です。
2019.09.29 09:58 picoさん | 返信

> picoさん

そうでした。失礼しました。
今、アマゾンにてその本を注文しました。

それに比して、自分は福岡の為に、日本の為に、何をやったか?
何もやってないじゃないか。
誠に忸怩たるものを感じます。
2019.09.29 08:05 錯太郎さん | 返信

錯太郎さま

2019.09.29 01:20 picoさん | 返信

> picoさん

こんばんは。

いえ、ちゃいまんがな。
「谷」じゃなくて、「屋」です。
ですから、神谷由紀子さんとは別人です。
K屋由紀子さんは、本など出されてないと思います。
しかし、凡そ53歳で、旧姓のまま・・・。
やはり、興味が湧いてきました。
それは、ストーカー的な愛欲のせいではなく、
出来れば、色んな話を聞いてみたいと思えました。
でも、向こうはエライ人になってるもんなあ・・・。
僕なんかにゃ、到底手が届かない世界。
下手に接触しないほうがいいのではないかと考えます。
2019.09.29 01:03 錯太郎さん | 返信

「明日は明日の陽が昇る」の著者神谷由紀子さんは有名です。凄い人とお知り合いですね。

2019.09.29 00:01 picoさん | 返信

> 清正さん

いえ。僕は会えるに値する人間ではありません。
2019.09.28 18:53 錯太郎さん | 返信

ひょんなところで見つけた旧知の名前
懐かしくなって
会いに行ってみたくなりますね~(^^♪
2019.09.28 18:45 清正さん | 返信

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