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錯太郎
福岡県 /  男性
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竹、竹、竹が生え。

光る地面に竹が生え。

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2019.11.09 17:33

考える男 信じる女

今日、何気ない一つの些細な体験から、
如何に女の不安が強いか、をまざまざと見せつけられた。
それで考えた。
「何故に女は斯くも不安が強いのか?」
それで、女には脳内ホルモンの「オキシトシン」が多い、
ということを思いだした。
オキシトシン」は、別名「愛情ホルモン」とも言われ、
出産・育児に不可欠のホルモンであるため、女に多い。
しかし、この「オキシトシン」が強いと、その副作用として、
不安を増強する作用もあることが分かっている。
つまり、女は「オキシトシン」が多いから出産・育児も出来るし、
別しては、不安もまた強いのである。

ここで、また閃いた。
何で、女は信じやすく、騙されやすいのか。
それは、不安が強いと、何も考えず、何かを信じたくなるからだ。
だから、得体の知れぬ新興宗教に走るのは、圧倒的に女が多い。
夫婦で新興宗教の信者という場合は、
圧倒的に婦唱夫随で、夫は女房に引きずられて、ということが多い。
それで、女は新興宗教に入りやすく、
また、振り込め詐欺などで騙されやすい。

つまり、

オキシトシン→不安→信じる

という連鎖に依り、信じ込みやすいのだ。

また一つ思ったのは、何で新興宗教の信者には美人が多いのか、
ということである。
真如苑にしろ、創価学会にしろ、美人が多い。
それは何故か?
それも、この理論で説明出来る。

美人=女性ホルモンが強い=オキシトシンが強い=不安が強い=信じる

という等式が成り立つのだ!

これはスバラシイ発見だ。
我乍ら、よくぞ思い付いた。

まあ、それはそれとして、
女のこういう心理を悪用して、
徒に肥え太ったカルト宗教の一つが創価学会だ。
創価学会には、信じやすく騙されやすい美人が多く入り、
池田大作は、それらの数多くの女を、
食いまくり、貪りまくり、しゃぶり尽くした。

国民民主党の前原誠司は、数多くの池田の隠し子の一人と言われている。
早逝した池田の次男の城久も、
大作から、使い古しの女を、それも大作の子を身ごもった後、
城久の妻としてあてがわれ、
遂には、強度のストレスに依る「胃穿孔」で若くして死んだ。

池田大作は、やりたい放題。

 ♪抱きたい女よりどりみどり~

     (アナーキーロックンロール・スター」より)

まあ、美味しい思いしたね。
今はどうか知らんけど。
日記カテゴリ
コメント数(6)
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コメント一覧
> picoさん

そうです。
公明党は、ただ池田大作と創価学会を守るためにのみあるのであって、
自己保存本能があるだけで、何の大義もありません。
公明党に望むことは、一刻も早く消滅してもらいたい、
ということだけです。
2019.11.10 15:09 錯太郎さん | 返信

公明党は憲法で定められている政教分離に違反している政党ですぞい。
自民党と一緒になっているのでかろうじて生き延びているが、自民党に離縁されたら解体するしかない。
2019.11.10 13:29 picoさん | 返信

弱い者の味方だったはずの公明党。
与党に与してからは
ついに多くの学会信者を裏切り
金儲け主義の権化となれり。
戦争主義者どもに賛同して
弱者切り捨ての道をマイシンしてるように思われます。

いかがでしょう~?
2019.11.10 13:08 清正さん | 返信

錯太郎さま
無間極楽から無間地獄へ落ちるのなら本望です。
2019.11.10 09:44 picoさん | 返信

> picoさん

そんなことになったら、あなた、
一時的にいい思いはしても、
池田と同じく、無間地獄に堕ちますぞ。
2019.11.10 06:29 錯太郎さん | 返信

池田大作に生まれ変わりた~い♫
2019.11.10 01:15 picoさん | 返信

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