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hahaha
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自然

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2020.09.20 08:30

ガマの花

子供の頃、童謡唱歌でよく歌わされました。

 ♬ 大黒さまは あわれがり
   「きれいな水に 身を洗い
   がまのほわたに くるまれ」と
   よくよくおしえて やりました

そのガマの花が満開! 変な花ですね(^O^)
穂綿がこれからですが、つい鼻歌を歌いながら・・・

f01c0c.jpg

53380a.jpg

秋バラと並んで咲いてましたが、花では負けますね(^O^)
このあと穂綿で勝負かなぁ~
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日記カテゴリ 自然
コメント数(8)
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コメント一覧
> メ~のおばちゃんさん

生花教室?には吾亦紅なども良く使われると聞きますが、他の花と相性が良いのでしょうか?

穂綿が飛ぶのはまだ観察したことがないです。
野山には非常に少なくなったガマですね。
2020.09.20 18:32 hahahaさん | 返信

ガマの穂、お生花を習ってた時、高さに思案して切って切って・・・
思い出しました。(ノω・、)
白い綿毛が飛ぶ頃は見応えがあるでしょうね。
2020.09.20 16:06 メ~のおばちゃんさん | 返信

> カモメさん

ガマは野山にもとんと見なくなりましたね。我が街でこれだけ群生してるのは初めてでした。

五平餅ですが、田舎の食文化ですかね。
子供の頃は大のご馳走でした。
今は観光地ではいたるところのお店で売ってますね。
でも餅米が少なく焼きおにぎりみたいな味ですね(/_;)
2020.09.20 15:44 hahahaさん | 返信

> 清正さん

火打ち石とは大昔だね(^O^)

僕は木曽の山奥で生まれ育った。
最初の可燃物は木工製品のくず(カンナのくずなど)が沢山あったのでガマの穂は知りませんが。。。
2020.09.20 15:35 hahahaさん | 返信

> イヌワウチさん


姿はショウブに似てますね。
その巨大化(^O^)
背丈は人間の身長くらいはありまね。花もリレーのバトンくらいあります。
2020.09.20 15:30 hahahaさん | 返信

おはようございます。因幡の白兎のお話に出てきますな。
ガマの花を見ていると、今では見かけないけど竹に魚肉のすり身を蒔いて焼いた竹輪やタレがいっぱいついた五平餅を思い出す。美味しいですよ。
幼少の頃にガマの花を何処かで見たような気がするのだが、高砂だったのか西大寺(岡山)だったのか記憶はあやふやです。
昔の淀川の岸にも、いっぱい生えていたのでしょう。最近は行って見ないから、分からないけど(笑)。
2020.09.20 10:51 カモメさん | 返信

ガマの綿穂をほぐして
昔の人は火を起こしました。

その話を聞いてえっ?と思いました。
帆をほぐしレ見て納得。
みごとな綿がたくさんとれてそれも驚きました。

火打石で火の粉をふわふわにした穂綿の中にとばすんですね。
そして大事に息を吹きかけ火種にするそうです。

ガマの穂を見ると
思い出されます。
2020.09.20 09:29 清正さん | 返信

ガマの花?ガマの穂?
有名なものですが、実物を見たことがありません。
背は高いのですか?
2020.09.20 09:08 イヌワウチさん | 返信

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