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第58回シニアコムカップ 川柳コンテスト

川柳コンテストにご応募頂きました皆さま、本当にありがとうございました!

ただいま、審査期間中です。どの作品も甲乙つけがたいものばかり。
金賞・銀賞・銅賞の決定は、9月28日(金)の発表日までお待ちください。

作品一覧

  1. 食欲は 募るばかりや 秋の空(背筋ぴんこ さん)
  2. シャンソン風 卒業したの 恋はもう(背筋ぴんこ さん)
  3. 天高く 馬超えて妻 肥える秋(ふとっちょ さん)
  4. 秋に鳴く 秋の虫より 腹の虫(ふとっちょ さん)
  5. 秋好きは 迷わず決めた ロマンかな(東路 さん)
  6. 秋の花 ああ鳳仙花 素晴らしい(東路 さん)
  7. 秋稔り 金農ロスも 農かなう(ときめきき さん)
  8. 夏過ぎて 古希の我が身も 秋深し(酒大好き爺 さん)
  9. 倦怠の 夫婦の隙間 秋風が(酒大好き爺 さん)
  10. 食欲の 秋は目隠し 体重計(伸汰郎 さん)
  11. モグモグと 口を動かし 本を読む(サンライズ さん)
  12. 飽きたなあ 嘘つき無能 お友達(Ken'ch さん)
  13. 秋風が 頭皮を直に 撫でてゆく(やっさん さん)
  14. 白い雲 コスモス揺れて 里の山(ももこ10 さん)
  15. 夏痩せも せず食欲の 秋となり(やっさん さん)
  16. なまけもの ファイトファイトと 秋の風(ももこ10 さん)
  17. 秋風に そよぐ稲穂は 金世界(せぶん さん)
  18. そよぐ風 ゆれる稲穂は 金世界(せぶん さん)
  19. 「新米が 入荷しました」 のぼり旗(オクラの花 さん)
  20. 新涼や 化粧時間も 長くなる(オクラの花 さん)
  21. バス停の セーラー服が 文庫本(なおえんさ さん)
  22. 春はスギ 秋はブタクサ イネヨモギ(なおえんさ さん)
  23. 熱風に パンパスグラス そよぐ今日(イヌワウチ さん)
  24. 猛暑日も 虫の音色で 秋を知る(イヌワウチ さん)
  25. どんぐりが いっぱい詰まる 夢ポッケ(てぬき親父 さん)
  26. 幸せも たんと入れます 混ぜご飯(かぐや姫 さん)
  27. ブラウスの ワインカラーが 呼んでいる(かぐや姫 さん)
  28. Tシャツを セーターに着替えて 秋が来る(あいちゃん さん)
  29. ねむれる夜 あつさ忘れて 妻とお休み(munnmunn さん)
  30. 果物も 瑞々しく居る 籠の中(はらは さん)
  31. 冷酒から ぬる燗にする 虫の声(ぴらにあ さん)
  32. お辞儀した 稲穂がゆれる きょうの風(ヨッシイ さん)
  33. ゴールドに 棚田染めゆく コシヒカリ(やんちゃん さん)
  34. シャワーから 湯船に変わる 家族風呂(やんちゃん さん)
  35. 黄金の穂 八十八の 手間かけて(春爺 さん)
  36. 虫の音(ね)と お腹の虫が ハモりだす(りりあ さん)
  37. 天高く 馬より先に 妻肥える(りりあ さん)
  38. ハゲ隠し 野球帽から ニット帽(アカエタカ さん)
  39. 氷旗 消えておでんの 旗がたち(アカエタカ さん)
  40. 遠慮した ように草陰 虫の声(フーマー さん)
  41. 公園に 孫追いかける 赤とんぼ(フーマー さん)
  42. 虫の声 月を眺めて すすむ酒(麦乃 さん)
  43. 目を閉じて 夏の記憶に フタをする(麦乃 さん)
  44. 二学期に 孫が元気で ホッとする(よしぼう さん)
  45. 高いから サンマをやめて フグにする(よしぼう さん)
  46. 秋が来た 妻の顔にも 飽きが来た(酒乱Q さん)
  47. 孫台風 去って聞こえる 秋の音(酒乱Q さん)
  48. 馬肥ゆる 私も肥える 実る秋(ミヤチャン さん)
  49. 満月が 月見の酒を エスコート(てぬき親父 さん)
  50. 光陰は 矢よりも速い 老いの秋(みぢんこ さん)
  51. 焼き秋刀魚 夏の出費の 救世主(おさぼう さん)
  52. 風鈴も 少し煩く 感じられ(安田 蝸牛 さん)
  53. マジックが 点灯されて 大詰めに(安田 蝸牛 さん)
  54. 濃くなった 娘の化粧 また薄く(ろんちゃん さん)
  55. 孫台風 去って婆ばと お茶を飲む(ろんちゃん さん)
  56. サンマより 私の脂が 秋告げる(みちこはん さん)
  57. 気をきかせ  体重計は 旅に出る(茶唄鼓/ちゃかどん さん)
  58. 夏枯れに 脂おぎなう 秋サンマ(茶唄鼓/ちゃかどん さん)
  59. 嘘でしょ! 体重計から 目をそらし(えみこ さん)
  60. 茶碗から どんぶり飯に 衣替え(えみこ さん)
  61. カナカナが 鳴いて秋刀魚を 連れて来る(カラスの行水 さん)
  62. 手におはぎ 見あげる空に イワシ雲(カラスの行水 さん)
  63. 虫の声 聞く頃にはもう 私肥え(ちよっちゃん さん)
  64. 店頭に 松茸並ぶも 見てるだけ(ちよっちゃん さん)
  65. 満月が 近ずきゃ泣いた 妻だった(大和の雨蛙 さん)
  66. こうろぎに バトンを渡し 蝉が消え(大和の雨蛙 さん)
  67. 未だ吹かぬ 老いての恋路 秋の風(珈琲の友 さん)
  68. 絵手紙の サンマが秋を 連れてくる(粟井双仙 さん)
  69. 老い母の 丹精込めた 芋が来る(粟井双仙 さん)
  70. 食い気より アートにしよう 今年こそ(はぐれ雲 さん)
  71. イライラの 夏が終われば 仲直り(はぐれ雲 さん)
  72. 食欲の 秋喰え喰えと 虫が鳴く(縄文・東北・ラヴ さん)
  73. 人肌が 恋しい秋の 抱き枕(縄文・東北・ラヴ さん)
  74. 隣から 鼻をくすぐる いい匂い(万風 さん)
  75. 若者が 思い出語る 夏の恋(万風 さん)
  76. 枯れすすき 懐寒し 秋の風(夢を追いかけて さん)
  77. ひぐらしが 泣いているなり 山奥で(じゅんちゃんまん さん)
  78. ローカル線 ミカンいかがと 向い席(ナフタリン さん)
  79. 手品師の 修行中です 銀杏の木(ナフタリン さん)
  80. ミニトマト 倒したあとで 秋ナス大量(ピーアイ さん)
  81. いつからか 残暑の後に 冬きたり(横浜日和 さん)
  82. 秋ナスは みんなで食べる 我が家です(いいだや さん)
  83. 酷暑から 秋を飛ばして 寒い冬(いいだや さん)
  84. 秋未だ 迎え出したら 熱中症(やうち さん)
  85. カサカサと なかなか開かぬ レジ袋(マッキー さん)
  86. 新米を 美味く炊くのは 古女房(マッキー さん)
  87. りんご見て 孫のほっぺを 思いだし(けいこまり さん)
  88. 今年ほど 待ちに待った 秋はなし(けいこまり さん)
  89. 人恋す 人に恋する 長い夜(逸之助 さん)
  90. 一斉に 鈴虫の鳴く 帰り道(逸之助 さん)
  91. 蜩と 湯気を楽しむ 朝コーヒー(はるやす さん)
  92. しみじみと シミを眺めて 沁みる秋(はるやす さん)
  93. 冷酒から ぬる燗恋し 秋の暮(厚姫 さん)
  94. 短パンの 膝がさびしい 秋の朝(厚姫 さん)
  95. 半袖で 出たら夜風が ふと寒い(よこよこあお さん)
  96. いつの間に 昼から夜へ 虫の声(よこよこあお さん)
  97. 夏太り 追い打ちかける 秋到来(よまたけ さん)
  98. 栗きのこ 柿より酒が うちの秋(よまたけ さん)
  99. 秋が来た 迂闊に言えぬ 老父婦(なかまさ さん)
  100. サンマ食べ 秋の訪れ 噛み締める(働き蜂ちえちゃん さん)
  101. 枯葉色 探して歩く 洋服屋(あまみ さん)
  102. 台風が 夏吹き飛ばし 秋を呼ぶ(あまみ さん)
  103. アキアカネ 初めましてと ホバリング(あぐみ さん)
  104. サンマ焼く 匂いだ秋が 我が家にも(あぐみ さん)
  105. 夏痩せも せずに迎える 肥える秋(有漏路 さん)
  106. 脂乗る 秋刀魚を食って 脂増す(有漏路 さん)
  107. エアコンを 止めて幸せ 秋の風(なかまさ さん)
  108. 昨日まで 2回のトイレが 3回に(トレッカー さん)
  109. 行き返り 同じ道でも まぶしくない(トレッカー さん)
  110. 還暦に 君に恋をし 老いを知る(かいあき さん)
  111. 秋なのに 真夏日つづく 変な空(かいあき さん)
  112. ぬる燗の 恋しさつのる 虫の声(清詞薫 さん)
  113. 店頭に 秋刀魚並ぶも 待つ底値(清詞薫 さん)
  114. 緑の葉 秋がスパイス 色変える(ばっとくん さん)
  115. 食欲が 我慢の限度 超える頃(ばっとくん さん)
  116. 月すすき 無言の夫婦 気配秋(浮世っ子 さん)
  117. 渋柿を 干し柿に変え 甘夫婦(浮世っ子 さん)
  118. 夜勤へと 白粉花に  見送られ(牛美 さん)
  119. 熟すのを じっと待ってる 恋と柿(牛美 さん)
  120. 頭頂部 地肌エリアが 動き出す(中年やまめ さん)
  121. 福耳を 酔わせる虫の 生演奏(中年やまめ さん)
  122. 秋が来て あなたと私に 飽きが来た(ポンタロウ さん)
  123. 台風と 猛暑にやられ 秋が来た(ポンタロウ さん)
  124. 直売所 いちじく、ぶどうが 陣をとる(仲ちゃん さん)
  125. 通勤着 クールビズから ワイシャツへ(仲ちゃん さん)
  126. まつたけを 今年も横目で ちらと見る(しなやかーる さん)
  127. 秋の空 おんな心が 振り回す(しなやかーる さん)
  128. 蒸し暑い 夜にも負けず 虫の声(momo さん)
  129. トンボ乱舞 背伸びするコス モスの上(momo さん)
  130. 運動会 夏と秋とが 綱を引く(働き蜂ちえちゃん さん)
  131. 大漁の サンマに山も びっ栗ダ♪(お酢 さん)
  132. ペア割の いろんな狩りに 駆り出され(のぼろう さん)
  133. 水太り 一度リセット すると妻(のぼろう さん)
  134. 秋服が 入らぬ夏の ビール腹(キング・コングゥ~ さん)
  135. 食卓に 旬の秋刀魚と 栗ごはん(キング・コングゥ~ さん)
  136. 小さい秋 探しに孫と 縄電車(吉備団子 さん)
  137. さあ秋だ 梨も葡萄も 甘くなる(吉備団子 さん)
  138. 秋なのね 閑古鳥が 鳴きだした(クジラ さん)
  139. しみじみと 語り合うとき 虫が鳴く(クジラ さん)
  140. 秋来たと 目には見えるぞ 嫁太る(たも爺 さん)
  141. 涼し宵 一献も好し あの人と(トム さん)
  142. 爺ちゃんの 秋刀魚の皿に ワタ集合(ついにジー さん)
  143. 手は出ぬが 売り場に松茸 並び出し(ほしのまたたき さん)
  144. 猛暑日も 暦通りに 秋の虫(ついにジー さん)
  145. 新物の さんまの煙 腹が鳴る(ほしのまたたき さん)
  146. 首長く 秋の実りを 待つ案山子(コレットG さん)
  147. 焼き芋が 何処吹く風と 秋運ぶ(コレットG さん)
  148. 猛暑日に ならねば秋と 思う日々(キチロー さん)
  149. 焼香の 順番までも 決めてある(茂平 さん)
  150. 遺言を 開けてびっくり 遺産無し(茂平 さん)
  151. 期待した 夏痩せもせず 秋が来る(スーサン さん)
  152. 天高く 服が縮んだ 衣更え(スーサン さん)
  153. 朝晩の 涼しさにふと 秋を知る(みっちゃん200 さん)
  154. 丹精を 込めた稲穂が おじぎする(ヤマケン さん)
  155. 天候と かけた手数を 知る稲穂(ヤマケン さん)
  156. 血圧の 数値定まり 嵯峨野まで(仁 さん)
  157. かき氷 猛暑と違う 味を噛む(仁 さん)
  158. 18時 おやもう暗いと 雨戸閉め(ねずみ さん)
  159. 熱中症 減ってニュースは サンマ漁(ねずみ さん)
  160. 暑かった 夏に耐えたか 赤とんぼ(春爺 さん)
  161. 虫の声 停電の地に ただ響く(かわちゃん さん)
  162. クーラーが 止めばボリバリ 音がする(ひなたわだ さん)
  163. 夜明け前 足で布団を 手繰り寄せ(やまざくら さん)
  164. 水割りの 氷の数が 一つ減り(やまざくら さん)
  165. 名月や ススキを揺らす 秋の風(シニア さん)
  166. ダイエット 行く手を阻む 食の秋(シニア さん)
  167. 目覚めると 庭の雑草から 虫のおと(グランパ さん)
  168. 風鈴の 癒しが終わり 虫の音に(PON5 さん)
  169. 夏バテを 秋の味覚が お出迎え(PON5 さん)
  170. 30度 切れば涼しい 異常気象(歌ちゃん さん)
  171. 年金日 命を洗う 本を買い(完熟きのこ さん)
  172. 老いてなお 女ごころと 秋の空(完熟きのこ さん)
  173. 夏やせを ダイエットしたのと 羨まれ(カジ さん)
  174. 熱燗も そろそろいいねと 赤とんぼ(カジ さん)
  175. 万民が 胸なでおろす 赤とんぼ(ばいなりい さん)
  176. まだそのまま 空き地になった 柘榴の実(ピーアイ さん)
  177. いちょうを 孫が描いては 秋待ちを(じゅんちゃんまん さん)
  178. 松茸の 香りがしてた 八百屋さん(まさにい さん)
  179. 山肌の 爪痕残し 秋となり(さくら草 さん)
  180. 言い訳も ススキも揺れる 長い夜(つぼさんご さん)
  181. うたた寝の 妻の白髪や 虫の声(つぼさんご さん)
  182. 秋を知る 妻の体型 オレの髪(ピーヤ さん)
  183. 皿一杯 はみ出すサンマ 大威張り(くにたろう さん)
  184. サンマ用 皿の出番の 少なさよ(くにたろう さん)
  185. 新秋刀魚 爺に優しい その値段(家でも空気 さん)
  186. 台風と 地震猛暑の 陰に秋(キチロー さん)
  187. 食欲の ある妻見たら 秋だった(まさにい さん)
  188. 秋来ぬは 昔風音 いま秋刀魚(mtatibana さん)
  189. 紅葉を 妻の手握り 散歩する(まこぼー さん)
  190. 秋刀魚焼き 愛猫見つめ 半分こ(まこぼー さん)
  191. 夏休み 終わりを告げる 法師ゼミ(桂馬 さん)
  192. 台風の 一過の風が 涼を呼ぶ(桂馬 さん)
  193. お隣の 換気扇から 秋刀魚の香(菫色 さん)
  194. コンビニの おでんが誘う レジの横(菫色 さん)
  195. 豊穣を 祈り繰り出す 町神輿(悦 さん)
  196. 食い意地じゃ ないの季節が そうさすの(悦 さん)
  197. 秋が来る 長居頼めど 知らんぷり(珈琲の友 さん)
  198. 食欲が 日変わるごとに 増してくる(おでんケーキ さん)
  199. 寺好きの 妻に従ひ また石段(おでんケーキ さん)
  200. こおろぎが 蝉と交代 する夕べ(月日備人 さん)
  201. 用意した 麦茶が残る 日が続く(月日備人 さん)
  202. コスモスが 介護疲れを 吹き飛ばし(ター坊ママ さん)
  203. 秋刀魚焼く 秋の真横で 猫欠伸(ター坊ママ さん)
  204. ひぐらしの 声が谷間で こだまする(タンジェリン さん)
  205. 彼岸花 咲くころ 思い出す人おりて(タンジェリン さん)
  206. 夫婦にて 京都の寺 紅葉に(よしひさ さん)
  207. 連休に 駒ケ岳は 紅葉だろう(よしひさ さん)
  208. 言わずとも 孫にもわかる 焼く秋刀魚(スロー親父 さん)
  209. 松茸を 妻の顔見て 頼む俺(スロー親父 さん)
  210. 共白髪 ススキ穂眺め 土手散歩(カツジィー さん)
  211. 夏終わり 長袖出して 天日干し(カツジィー さん)
  212. 寝室の 窓そっと閉む 夜明け前(ヒロくん さん)
  213. 君アイス 私はホット 喫茶店(ヒロくん さん)
  214. 見上げれば 今宵は月が 金メダル(マヌカン さん)
  215. 半端なく イワシ豊漁 雲の海(マヌカン さん)
  216. お隣の 音痴が歌う 秋の唄(まこっちゃん さん)
  217. 鬼瓦 表情緩み 秋来たる(まこっちゃん さん)
  218. 妻の顔 ちょっと憂いを 帯びて秋(空っ風 さん)
  219. 夏瘦せを 秋の味覚で リバウンド(78男 さん)
  220. コンビニに おでん肉まん 顔を出す(南武線の旅人 さん)
  221. 肌寒い 妻も寄り添う 散歩道(播磨 さん)
  222. 天高く 秋刀魚も妻も 脂のる(播磨男 さん)
  223. 聞かぬとも 見事教える 腹の虫(ひねた猫 さん)
  224. 我が子見て 側においでと 妻も言う(ひねた猫 さん)
  225. 赤とんぼ 夕焼け小焼け 秋の空(夢を追いかけて さん)
  226. 秋刀魚大量だが 我が家の食卓 までは上らず(くりっぱ さん)
  227. 秋感じ 紅葉天ぷら 孫と食べ(ユメじいちゃん さん)
  228. 秋感じ 指を掲げて トンボ待つ(ユメじいちゃん さん)
  229. 案山子立ち 空にスイスイ 赤とんぼ(明拓 さん)
  230. テーブルに 食べ物増えて 秋を知る(明拓 さん)
  231. 秋刀魚焼く 煙の先の いわし雲(雪割草 さん)
  232. 朝顔の こぼれた種を 拾う子ら(くりっぱ さん)
  233. お隣に 香りシェアする 焼き秋刀魚(きじもなか さん)
  234. LINEにて 秋刀魚を買えと 妻の指示(きじもなか さん)
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