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【エンタメ・カルチャー】連載記事一覧

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  • 2014.10.31
    東京下町柴又新聞 第16号
    千住は駅前から一本脇道に入ると、入り組んだ路地が続き、昭和初期から残る老舗がいくつも見つけられます。
  • 2014.10.24
    東京下町柴又新聞 第15号
    深川っ子にとっては切っても切れない縁のある「祭り」。歴史ある年に一度の深川八幡祭りに、毎月3回実施される縁日が重なれば、街はひときわ賑やかです。
  • 2014.10.14
    東京下町柴又新聞 第14号
    寅さんが20年ぶりに柴又に戻るときに使った「矢切の渡し」。切ない別れのシーンを数多く見守ってきた京成柴又駅。寅さんの思い出を追いかけます。
  • 2014.10.10
    東京下町柴又新聞 第13号
    1657年の明暦の大火をきっかけとして 架橋 ( かきょう ) された両国橋。両国橋周辺を散策しながら、300年以上前の江戸の残り香を探します。
  • 2014.10.03
    東京下町柴又新聞 第12号
    永井荷風に石川啄木、池波正太郎や井上ひさし……。今回は、浅草に今も残る作家たちの足跡を辿ります。
  • 2014.09.26
    東京下町柴又新聞 第11号
    数えてみれば70軒を超えるお寺が密集する谷中エリア。 それゆえ、都心部にもかかわらず自然が多く、古い街並みが残ります。 今回は江戸時代から続く寺町を散策しながら、知られざる谷中の魅力を探ります。
  • 2014.09.19
    東京下町柴又新聞 第10号
    江戸時代には日光街道第一の宿場町として栄えていた、千住という町。300年近く活況を呈した青物市場「やっちゃ場」があったことでも知られています。旧日光街道沿いにたくさん残るという「蔵」を探しつつ、路地裏散歩を楽しみました。
  • 2014.09.12
    東京下町柴又新聞 第9号
    慶長6年に整備が始まった東海道、甲州街道、奥州街道、日光街道、中山道という江戸の5街道。 慶長9年に起点と定められた日橋は、国中の人や文化が交流する街として発展を遂げてきました。 江戸300年の歴史を感じながら、この街を「日本橋かるた」とともに散策します。
  • 2014.09.05
    東京下町柴又新聞 第8号
    平成24年12月、「山田洋次ミュージアム」のオープンとともにリニューアルされた「葛飾柴又 寅さん記念館」。少しずつ増えている隠れキャラや、気づく人だけが気づくギミック(仕掛け展示)など、進化を続ける同館の楽しみ方を中心にご紹介します。
  • 2014.08.29
    東京下町柴又新聞 第7号
    「川八幡祭り」で有名な深川エリアの門前仲町。江戸時代から栄えていたこの地は、江戸の東側に位置していることから「江東区」と名付けられたという説もある。その歴史ある街並みを歩けば、昭和の面影とともに深川っ子の“粋”が随所に感じられます。
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